無料カウンセリング掲示板の質問

「自傷行為がやめられない。」に関する質問

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侑さん

私は、どうしてもやめたいのに自傷がやめられません。髪の毛を抜いたり血がでるまで爪をかんでいたりします。痛いからやるというのではなく、やっている間は全然痛くなくて、むしろ気持ちいい感じがします。でも後で、やってしまった、痛いと思います。
原因もわからなくて、親もそんなことするならすべて勉強も何もかもやらなくていいといいます。親は病院に連れていこうとしますが、私は精神はふつうです。どうやって自分で直せばいいでしょうか。(帽子をかぶるなどの対処はして見ましたが失敗しました。)

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2011年12月18日 10時37分

無料カウンセリング掲示板の回答

侑さん、こんばんは。
ご相談、ありがとうございます。

自傷行為がやめられない、続けているということは
潜在意識に中で課題を抱えていると思われます。

その課題を探るためには、心理セラピーがふさわしいと思います。

お一人で対処することは難しいので
心理セラピストをお訪ねになることをお勧めします。

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2011年12月19日 19時43分


スピリチュアルカウンセラー柴田勝ヒーリング研究室

こんにちは侑さん、スピリチュアルカウンセラーの柴田勝です。

僕のはスピリチュアル的な回答になりますがよろしかったらお読み下さい。

人にはオーラがありその人の過去、現在、未来を示しています。

侑さんのオーラを霊視すると、黄色と銀色のオーラが目立ちます。

この2つの色を持つ人は普段は明るく朗らかですが、何かの原因でこれをやったら

一巻の終わりにこだわってしまいます。黄色のオーラは明るいのですが、気弱な所が

あり何かに依存してしまいます。銀色は知性と理性の色でプライドが高く自己主張とコ

ミニケーションを嫌います。いつも崇高なものを追い求めてしまいます。この世にはあ

まり崇高なものがないと分かると、この銀オーラの人はこれをやったら一巻の終わりに

走ってしまいます。プライド高く自己主張を嫌うので、あまり人に相談したり、頼ったり

するのが苦手ですが、今回侑さんがここに勇気を持って投稿してくれた事はとても

立派な事です。人に頼ったり、専門家に相談する事も時には大切です。

もし機会があったらスピリチュアルメール鑑定を受けてみて下さい。

もしお金に余裕がないのなら、侑さんのお名前で僕のサイト予約フォームから送って

頂けたら無料で霊視鑑定致します。

自傷行為する原因は実は魂にあります。ここで一方通行で伝えるとマイナスになると

思いますので無料で良いのでサイトからご相談下さい。事の原因も生まれた家庭や

周りの環境などの原因もありますが80%は「魂」の問題となります。

人にはいくつもの過去性があります。あなたの場合、3つぐらい前の前世に「魂のなご

り」があります。そこに自傷行為する本当の原因があります。

まず本当の原因を知る事が大切です。それから対処して行けば良いのです。

ここで霊視結果を送りますと、様々な方がご覧頂いているので難しい所があります。

もし自傷行為を止めたいのであればご連絡下さい。お待ちいたしております。

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2011年12月19日 18時24分


はじめまして!
“こころの扉”メンタルケア淡路の仲野と申します。

自傷行為がやめられないのは不安神経症だと思います、しかも自分では精神が普通だと思っているのはヤバイですね!

でも学校でのことや勉強、試験などのストレスがそうさせるのなら、原因を排除すれば、元に戻ると思うので先ずは精神の安定を図るようにすることです。

そうしなければ、やがてほんとに精神不安に陥ることに繋がりますので、早い対応が必要ですね。

自傷の習慣がつくと、心の中に潜在化してあなたの意思とは関係なく現れては自傷を繰り返し、悩ますことになります、そうなると簡単に元に戻らなくなり不安神経症という病気になっていきますよ。

簡単にセルフでできる方法もありますので、私のHPをみてください。
それで近くの診療科やカウンセラーを訪ねて診療を受けてみてください。

でも長くかかるのがこの手の症状なので、なかなか完治は難しいかもしれません。
心の中の問題なので気の持ちようで改善することもあります。

常に自分を癒す方法を考えることも大事です、例えば部活に気分を向けることもいいと思うし、文化サークルで癒すこともいいでしょう。

プラス思考でプラス行動、これがきっかけになると思います、マイナス思考は禁物ですね、マイナス思考をすると全てがマイナスに落ちてゆき、よけいに悪くなります。

“この世で起きた事はこの世で解決できない筈はない” 大丈夫やー
困った時の相談は“こころの扉”メンタルケア淡路まで

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2011年12月19日 18時10分


こころのピース

始めまして、侑さん。カウンセリングルーム こころのピースの佐々木と申します。

自傷行為がやめられず、困っていらっしゃるのですね。

自傷行為を行ってしまう原因は思い当たりますか?
例えば決まって何かあった後に自傷行為をしてしまうなど。
もしはっきりとした原因が分からないようであれば、まずはその原因を突き止めていかなくてはならないと思います。
方法としてはカウンセリングなどで自傷行為をしているときの気持ちなどを語ったり、過去のお話をお聞かせいただくなどして原因となりそうな問題を探していくことが出来ます。
ただカウンセリングは少々お時間がかかることがございます。現状命の危険(感染症などもありますので)もございますので、緊急的な手当てとしては心療内科などでお薬を頂き、一時的に落ち着かせることも考えても良いと思います。

「カウンセリング」「心療内科」などにちょっと抵抗をお持ちのようです。
心の風邪はなかなかその原因を発見することは難しいのです。
普通の風邪を引いたときにはのどの腫れを見てもらい、どの部分に炎症が出ていて、
その炎症を抑えたり、熱を下げたりするためにお医者さんにお薬をもらいに行きますよね。
心の風邪も同じです。一人では判断できないことを専門の方に見てもらい、
その症状に合った対応をしてもらうのです。
今の時代は心の病が蔓延している時代です。
本当の自分を押さえつけ、周りに適合しないといけなかったり、
本当の幸せを考えず、全てを競争につなげてみたり、
家庭の都合で子供が子供らしく振舞うことが許されなかったり…
多くの人が心を病んでしまうような時代です。
「心が風邪っぽいから、カウンセリング・心療内科に行ってくる」
という極普通の感覚で、後ろめたさを感じることなくカウンセリングや心療内科を
受けてみてくださいね。

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2011年12月19日 16時15分


侑さん、はじめまして。
Lumiere 心理カウンセラー 武隈と申します。

自傷行為を繰り返してしまうのは、とても危険なことです。
ご自身を大切にする意味でも早めにしかるべき対処をして頂いた方が良いでしょう。

申し訳ありません、私は自傷行為を自分自身で治す術を持っていません。
と言うのも、自傷行為と一口に言ってもその症状は様々であり、誰にでも当てはまって簡単に自分で行えるような治療法は存在しないと私は考えています。

まずはご自身のお悩みを侑さん自身が受け入れてあげましょう。
自分のことだからこそ、気付けないこともたくさんあります。

他人から自分に当てはまっていそうな指摘を受けたとしても受け入れられずに反発してしまったり、気付きを得られなかったりするものです。

しかし、カウンセラーなどを介して自己対話を続けていると
「自分はこんな考え方をしていたんだ」
「自分は過去のこんな体験を辛いと無意識のうちに感じていたんだ」
などという気付きを得ることがあります。
このように聴き手に対して話していることを自分自身でも聴き、その中から新しいアイディアや気付きを得ることをオートクラインと呼びます。

侑さんの自傷行為をやめられるようにすることがゴールなのですから自分だけで直すことにこだわらずに利用できるものは利用してみてはいかがでしょう?
実際に心理カウンセリングを受けて自傷行為を克服出来た方もいらっしゃいますので。

もう少し気軽に心療内科などの医療機関や心理カウンセリングを利用して頂ければと思います。


Lumiere 武隈

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2011年12月19日 16時13分


新川公園前メンタルカウンセリング

新川公園前メンタルカウンセリング 心理カウンセラー千嶋のりえです。

ご相談ありがとうございます。

あなたの症状に良く似た方の治療にあたっています。

私の経験例ですが、その状態に至るまでには、やはり精神的な苦痛の我慢が在るようですが、あなたは自身の状態について、一度、心おきなく吐き出す事が必要と感じています。

あなたの状態を見た方は、大変な事だと思い心療内科を勧めてしまうのも無理ありません。

所謂、原因のわからない自傷行為は、無意識の行為が多いです。
しかし、異常な行為である事は否めなく、自身の気付かない深層部分での問題はあるかも知れません。

あなたには、早い段階で心理カウンセリングを受けて頂きたいです。
早期であれば回復も早いです。
また、意外な事実も判明する事もあります。

心理カウンセラーにありのままを見て頂くと良いでしょう。
一人で無理をせず、行動してみてはいかがでしょうか。

また困ったら、ここでお待ちしています。


心理カウンセラー 千嶋のりえ

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2011年12月19日 13時56分


カウンセリングルーム佐世保

初めまして、カウンセリングルーム佐世保の中坂と申します。
侑さんのご相談を拝見しまして、自傷行為がやめられない、原因がわからないなどの感情で大変苦しんであるんですよね。しんどいですね。お辛い気持ち察します。

でも、侑さんがここに相談されました勇気は、えらいなと感じました。まずは、自分自身をいたわり、癒す意味でもひとつ深呼吸をして自分で自分に「えらいな」と声をかけてください。

侑さんの行為は、身の危険もあります。カンセラーでは、病気の診断や投薬が禁止されています。
自分は病気ではないと思われていても、過去の心の傷が今の行動となって表れているのかもしれません。

そこで、カウンセリングを受けられる臨床心理士がいる病院を選ばれて、自分では気づいてない心の底にあるものをカウンセリングで吐き出して、一度診察を受けられることをお勧めします。その方が、自分もご両親も安心されると思います。

侑さんの気持ちが安定されますことを願っています。何かの参考になれば幸いです。

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2011年12月19日 13時54分