無料カウンセリング掲示板の質問

「子どもや近所の人達と接するのが怖いです」に関する質問

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KKさん

現在31歳男性で、発達障害+ナルコレプシーの為、通院しています。現在は実家暮らしで、就労移行支援事業所に通っています。

私は小3の頃、親に連れられて地元の子ども会が運営するソフトボールチームに入りました。しかし、当時の私は全くやる気がなく、練習はサボる、ミーティング中でもコーチの話は聞かない、監督やコーチには反抗する等
、問題児でした。
チームに入ったのも、2つ上の兄が所属していたのと、見学の後、父やコーチらの前でチームに入るかと言われ、「もしここで嫌だと言ったら、後で絶対父に怒られる」と勘違いして仕方なく、という理由でした。
当然、6年生になっても自分だけレギュラーになれず、チームで孤立し、下級生からも馬鹿にされていました。当然、子ども会の行事でも下級生から舐められていました。
この事に関しては、私の自業自得だと思います。また、その時の監督は私の父でした。引退後にようやく、自分のせいで父の顔に泥を塗っていた事に気付き、父や一部の先輩らに謝罪しました。

中学の部活では集団行動を学ぶ為、レギュラーになれなくても3年間真面目にやろう!と考えバレーボール部に入部。しかし、2年次の半ば頃になって再びソフト時代と同じ事が起こりました。ソフト時代の後輩達が私の悪口
を吹聴した為、バレー部の後輩達からも馬鹿にされるようになり、いじめにまで発展。最初は私も怒ってやり返しましたが、ますます私が悪者扱いで酷くなる一方でした。

実はこの頃、ナルコレプシーを既に発症していた為、同級生達からいじめられていたこともあり、レギュラーじゃなかった為同期からは「やる気がない」と見なされていました。
(ナルコレプシーの事については、過去の質問で書いてあるので今回は割愛させて頂きます)
ソフト時代の先輩にも相談したのですが、「あの時真面目にソフトをやっていればこんな事にならなかった、お前のせいだ。」と説教されました。結局、引退までバレーは3年間続けましたが、それ以降バレーはおろか、ス
ポーツそのものが嫌いになりました。
家族にも話したのですが、「昔は昔、今は今でしょ。」と言われましたが、信用出来ません。もしそうなら、どうして過去の悪口を吹聴されなくてはいけないのか、と当時は思っていました。この頃から、「努力して頑張っ
ても無駄」と悲観的な考えを持つようになったと思います。自分の感情がなくなり、臆病になったと思います。

質問内容ですが、

①あの時、自分はどうするべきだったのかを知りたい。
過去は変えられないですが、自分だけではどうしても納得いく結論が出せない為、「ああ、そうだったのか」と折り合いをつけたいです。
「いや、頑張ってレギュラーになれば良かったでしょ?」と思うかもしれません。 バレーボールの新人戦の時点で私がレギュラー組に選ばれなかった事で自分の能力の限界を知り、「レギュラーにはなれないが、部活は真
面目にやろう」と割り切ったのが理由です。

②地元の人達や子どもと接していると、後輩達の事を思い出し、また昔と同じ事が起こりそうで怖い。
どうすれば克服できるかを知りたいです 。
子どもを見ていると、昔の私や私をいじめた後輩達の顔が浮かんでしまい、避けてしまいます。子どもと接する事が怖くなり、地元の自治会の活動にも参加していません。行っても1人ぼっちですから。従兄弟が子どもを連
れて遊びに来た時も、出来るだけ関わらないよう、距離を置いていました。

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2018年10月11日 13時10分

無料カウンセリング掲示板の回答

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

KK様

お礼コメント、ありがとうございます。

一生懸命、過去を振り返り分析し、お父様に迷惑掛けた
と、おっしゃってるところ等、余裕が出てきてます。
当時、腰を低く...それも間違いじゃないですよ。
大丈夫!友達作れます!

今後も、宜しかったら、サポートさせていただきたいと思いますが
いかがでしょうか?お得なメールコースとかありますので
下記のホームページを覘いて見て 下さいませ。


   カウンセリングルーム~明日のHIKARI~
     http://asitano-hikari.jimdofree.com

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2018年10月23日 17時40分


メンタルソリューションevorevo/Talizman

はじめまして。

参考にならないかもしれませんが。。
出来ましたら、

あの時にどうしたかったか?
どうして克服したいのか?
を、もう少し深く考えて頂きたいなぁと思います。
十分に場面のお話は出来ていますので、そこから見えてくるあなた自身のお心がとても大事です。

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2018年10月23日 17時12分


お礼コメント

回答ありがとうございます。遅くなって申し訳ありません。

あの時どうしたかったか?
→いじめの原因になっていたナルコレプシーを克服して、周りからの信用を取り戻したかったのと、バレーボールを楽しくやりたかった。後輩達に「昔とは違う」という所を見せたかった、事です。

どうして克服したいのか?
→結局、汚名返上出来ないまま学生時代を終えた為、コンプレックスを乗り越えられていない訳です。病気のせいだったと説明した所で、「だから何?」と言われるだけ。克服する事で、周りを見返してやりたいのと、あの時出来なかった事を何かの形で成し遂げたい、というのが自分の本音です。

2018年10月27日 12時54分

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

KK様

はじめまして、カウンセリングルーム~明日のHIKARI~と、申します。
色々と大変な経験をされ、ずっと抱え込んでらっしゃるんですね。
お察し致します。

そもそも小3の頃、あまり興味も無かったのに、親に連れられ…
やらされたところから始まってますよね?
ご自分のこと、やる気も無く反抗的で問題児だったとおっしゃってますが、
幼いKKさんにとっては、好きでも無いことを親の都合や状況により、
無理にやらされ反発するのは、当然のこととも思います。

本来、子供のスポーツは、楽しいい所であるべきと思いますが、
KKさんは全然楽しく無かったですよね?
先輩後輩からの悪口やいじめ、それでも、KKさんは精一杯、
お父様や回りに気を遣われてきたことが伺われます。
病気を発症されたのも、こういったストレスが原因とも思われます。

①あの時、どうすべきだったか?
素直なKKさんの気持ち態度は、間違ってないです。
どのようにしても、監督の息子として言われたと思いますし、
いじめは、人の弱い所に突っ込みを入れる所から始まります。

②地元の人達や子供と今後の接し方
辛い経験をされた分、いじめられる気持ちは人一倍分ると思いますので
以前の自分の様な子供、片隅で一人で遊んでる子供等々に
優しく声を掛けてみて下さい。
自分はどうされたかったか、思い起こすと良いと思います。
それも、無理せず少しづつ進めていって下さい。

今までの経験は決して無駄なものでは無く、人間の幅を広げ
弱い人達の気持ちに寄り添える許容範囲を持ったことになります。
過去のことより、これからのこと考え頑張って下さい。
 
途中経過や、分からないことがありましたら下記に連絡下さい。
KKさんの明日が、明るい未来に繋がるようお祈りしております。

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~
   http://asitano-hikari.jimdofree.com
   hikari.m814@gmail.com

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2018年10月22日 14時20分


お礼コメント

回答ありがとうございます。

後で尋ねましたが当時、父としては強制させるつもりは無かったようです。ただ、バレーボールは楽しむよりも、むしろ義務感でやっていた所はあります。父に迷惑をかけましたから。
今もそうですが気持ちに余裕がない為、何かある度に、自己保身中心に考えてしまいます。
小学生時代から、友達や仲間を作る為に自分から腰を低くして相手に合わせてきました。友達が多い人は何かしら魅力があるので、努力してもこれといった取り柄がない自分が友達を作るにはこうするしかない、というのが、当時出した結論でした。
第三者から見て、この結論についてどう思いますか?もし良ければ、教えて下さい。

2018年10月23日 12時50分

こころの相談室 おうみ

努力や頑張りと、結果は別のものです。努力して頑張ることは自分の気持ちと行動のことなので自分で決めることができますが、結果というものは自分、他人、環境、運不運などがいろいろ絡み合うもので自分ではコントロールできない部分もたくさんあります。努力して頑張ったからといって必ず結果が出るかどうかはわかりません。
ですので、「あの時」には、あなた自身は自分にできることをしたはずですが、レギュラーになったり周囲から評価されたりという結果が出るかどうかは別のことだと思います。なので「あの時」は「あの時にそうした」ことで良かったのだと思います。そもそも当時に他の選択肢があったのであれば、あなたはほかの行動をとっていただろうと思います。

地元の人や子供たちですが、昔と同じことが起こりそうというのは、わかる気もします。一方で、その人たちや子どもたちの中に、昔のあなたのような人や子どもがいる可能性もあります。あなたは今、自分を基準にして人を見ていますし、それは当たり前なことですが、時々は他人を基準に周りを見たり、他人からあなたを見たりしてみてください。手を差し伸べるべきとかは思いませんが、見方を変えると関わることが少しは楽になるかもしれません。ただ、無理をする必要はないと思います。

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2018年10月12日 10時35分


お礼コメント

遅くなって申し訳ありません。回答ありがとうございます。

他人から見れば、親と同居している無職のおじさんだろうな、って思ってしまいます。
ただ、散歩などですれ違う時はお互い挨拶は交わしています。

2018年10月22日 12時13分

新宿ファミリーカウンセリング

KK 様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田です。
お困りのお気持ちお察しいたします。
こういう場合には、心の傷が残るのは当然な出来事ですから、お一人で抱え込まないでくださいね。
①基本的には、過去の判断は自然な経緯ですから、それで良かったのだと思います。
また、過去のことを気になるお気持ちはわかりますが、強く気になることも、発達障害と心の傷が原因だと思います。
➁直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、
諦めずに、適切な専門家による継続的な対応をお求めになることをお勧めいたします。
よろしければ、私の方でも承れます。メール、LINEでのご利用であれば、低額で済みます。
お申し込み・お問い合わせは、以下のリンク先または店舗ホームページから承れます。

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2018年10月11日 20時41分


お礼コメント

遅くなって申し訳ありません。回答ありがとうございます。

当時、発達障害とナルコレプシーの事を知っていたら、と何度も頭の中で考えてしまいます。
メールやLINEでも相談ができるのですね。少し、検討してみます。

2018年10月22日 12時33分

カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめましてKKさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

KKさんの二つのご質問を拝見し書かせていただきます

過去の事から

スポーツが嫌いになり
子供も苦手になり
お困りなのですね

過去のお話を読ませていただきましたが

私から見て
KKさんに何か問題があったのかと言われると

そうではないと答えます

問題があったのは周囲であると思うのです

ソフトボールもバレーボールも
レギュラーになれなかったことが
チームの人間に何か迷惑をかけたでしょうか

できるできないことは人それぞれです
得意不得意もあるでしょう

それをからかう

バカにする

いじめる

それをする側に問題があるのだと思いますがいかがでしょう

ですから怖いんですよね

またソフトボールのお話に関しては
自分の非を認め
筋を通し
お父様や先輩方に謝罪するという勇気のある一面を持っておられると思います

では過去に
どうすべきだったのか

まずバレーボールについてです

私はレギュラーになればよかったとは思いません

真面目に活動なさっておられたのでしょう

そしてバレーボールは集団行動を学ぶために始めたということで

真面目でなくともよかったのではないかと思います

KKさんにとって

楽しいものであったかどうか

それが重要なのではないでしょうか

いろいろなことがあり苦しまれたと思います

それでも3年間続けたこと

その努力はすさまじいものだと思います

その分我慢してこられましたよね

苦しい悲しいそういったことがたくさんあったでしょう

本当によく頑張りましたね

ですから楽しめることが必要だったのではないかと思います

次に

子供たちが怖いということについてです

どうやって克服するかですが

読ませていただいたところ

怖いのは子供たちではなく

当時の後輩たちですよね

ですので子供が怖いというより

当時の後輩たちを思い出すことが怖いのではないかと思いますがいかがでしょうか

もちろん経験や記憶が彼らを怖いと思わせているのですが

怖い対象自体は彼らなのだと思いますがいかがでしょう

もしそうであれば

いくつか方法はありますが

まず簡単なものから紹介させていただきます

それはイメージトレーニングなのですが

まずその怖い彼らを思い出してください

次に彼らの表情を思い出してください

おそらく怖くなるでしょう

その怖さを10段階評価します

10であれば逃げ出してしまうレベルです

その次に行ってほしいのことが3つあります

ひとつが

その想像上の表情を変えてみてください
どんなものでも構いません
KKさんが笑ってしまうようなものでもよいでしょう

それを繰り返します

その後先程図ったレベルが変化しているかどうか確認してください

もし少し下がっているようであればもうひとつの方法に移行します

思い出した表情を徐々に遠ざけてください

好きなだけ遠ざけて構いません

それを繰り返したらもう一度怖さのレベルを確認してください

最後に

次の方法は全く別の緩和根拠から行うものですが

簡易であるため一度お試しください

まず先程と同じように

思い出します

そして恐怖が襲ってきたら

割り箸でもペンでも構いません

怪我をしないようなものを口でくわえ

思いきり噛んでください

人の脳の一部で不快感を感じる部分があります
そこが興奮することで
不快感を生みます
ですのでそれを簡易に鎮めるのがこの方法です

行ったあと怖さのレベルに変化があるか確認してみてください

これがKKさんへの参考となれば幸いです

この回答に関するご質問であれば無料で回答させていただきます
またご相談であればどうぞご連絡ください
恐怖を解消するその他の方法を行わせていただきます

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2018年10月11日 19時55分


お礼コメント

遅くなって申し訳ありません。回答ありがとうございます。

確かに自分にとって、バレーを楽しめる事が必要だったんだろうなって、改めて気付かされました。
バレーボールはチームスポーツなので、チームメイトとの仲が悪いとまともに練習すらできません。練習ができないと上達しないので、ますます周りからやる気がないと見なされます。それがイヤになって楽しめなくなった理由です。
また、体育会系の顧問が2年次に入ってきて、方針が変わったのも理由の一つです。

2018年10月22日 12時22分

追加コメント

お返事ありがとうございます

そういった経緯があったのですね

チームスポーツであれば

やはりチームワークは必要です

ですがやはりKKさんより

周囲の方に問題があったのではと思ってしまいます

チームワークを重んじるのであれば

どうすれば結束を固めより良くできるのか

排斥ではない方法はなかったのかと思うのです

それに苦しめられたのですから

可能であれば先にあげた方法を試してみてください

少しでもKKさんのより良い生活に結び付けばと思います

2018年10月22日 19時51分

あおぞら

『あの時、自分はどうするべきだったのかを知りたい」

過去は変えられないですが、自分だけではどうしても

納得いく結論が出せない為、「ああ、そうだったのか」と折り合いを

つけたいです。

以上、貴方様のコメントを読ましていただきました。



大変でしたね。

貴方の少年時代の状況を読ましていただき、残念に思いました。



何が残念かというと貴方にとって、人より苦手な事を他者と同じように

無理して頑張り通して結果を出す事を進めるより、

貴方だけしか出来ない何かを探し出し、探し出した貴方の個性・特質に

合った事に夢中になった方が良いというアドバイスをする人が

貴方の近くに

いなかったという事をとても残念に思います。



人は一人一人違います。

人はそれぞれ、必ず自分だけの個性・特質を持っています。



まず本当の自分に合った人生を明確にして

それに沿って生きるべきです。



今からでも遅いという事はありません。



貴方は心理カウンセリングを受けられ、

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     お問い合わせ・ご予約 080-3397-2297

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2018年10月11日 19時43分


お礼コメント

遅くなって申し訳ありません。回答ありがとうございます。

当時は周りに自分が合わせなければ、という意識が強かった為、自分の適性の事をほとんど何も考えていませんでした。

2018年10月22日 12時25分