無料カウンセリング掲示板の質問

「妊娠うつ?」に関する質問

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なこ さん

33歳主婦です。結婚3年目、現在妊娠6ヶ月です。
結婚1年目は子宝に恵まれず、2年目から不妊治療を始めました。そして昨年末に妊娠が分かりました。
ところが、あんなに欲しかった子供が、妊娠が分かっても喜びは一切ありませんでした。それよりも、流産してしまったらどうしようとか、今日生きてても明日死んでたらとか、死産してしまったらとか、出産時に私も死んでしまうのではとか、障害児が生まれたらとか、出産後に死んでしまったらとか、不安しかありません。
また、妊娠してからすっかり元気がなくなってしまい、夫への愛も冷めてしまいました。
これは妊娠を機に仕事を辞めたので、燃え尽き症候群のようなものなのか、妊娠によるホルモンバランスの影響なのか、結婚3年目に入ったからなのか分かりません。
英会話やヨガに行ったり、家事はこなしますが、家では夫が話しかけてくることに返事をするのみで、基本的には無口で、テレビを見ても笑えず、うつのような感じです。
どうすれば以前のような明るく冗談ばかり言っていた自分に戻れるのか、未来に希望を持てるのか分かりません。

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2016年4月11日 10時30分

無料カウンセリング掲示板の回答

新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
いただいた情報だけでは、原因はわかりませんが、ご自分を責める必要はありません。原因は、いろいろ考えられると思いますが、妊娠後や出産後に、メンタルの不調を起こす方がたまにいらっしゃるようです。
今後のこともありますので、ご自分だけでは、いろいろ自覚できても抜け出せないことが多いので、相談を受けながらの方が安心できます。
どうか、いま少しの勇気を出して、ご相談ください。

ファミリーカウンセリング米田(東京都)
http://orange.zero.jp/zbf59793.park/index.html

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2016年4月12日 20時49分


カウンセリングとどろき院

拝見しました。

交感神経を高くし使う仕事からの解放、
妊娠への戦いからの解放と重なり、妊娠し今までの環境と大きく変わったばかりのようです。

妊娠しにくいのは、元々そんなにいい心身状態ではない可能性があります。
戦い体制から解放されると、心身不調・自律神経失調気味をだれでも認識するはずです。
妊娠には、多くの様々な栄養素・機能栄養素がさらに今までより必要になります。

結局、過去の清算と妊娠への上乗せの栄養素・機能栄養素が必要であり、枯渇が続き、不足の穴埋めが求まられている状態と思います。
栄養素・気泡栄養素が、心身を健康に戻すだけでなく、胎児を健康に成長させます。
現状の不安定の改善には、科学的な対応が大切です。
生活習慣(カフェイン・アルコール・たばこなど)の改善や、バランスのいい3食と食後のサプリメント(補助食品の必須ビタミン・ミネラルなど)を十分多めに摂ることをお勧めします。

推測ですが、
VC
VBコンプレックス(葉酸・・・・・など)
VE
VA
VCoQ10
マルチミネラル(Ca・Mg・・・・・・など)

必須脂肪酸
必須アミノ酸(=高蛋白質)
など枯渇しているはずです。
心身の安定まで、出産・育児後まででも当分の間、多めに摂ることをお勧めします。

不足が、現状のような妊娠鬱であり、いろいろなよからぬ妄想に繋りますし、油断できない不安定な心身となるはずです。
健康な心身などすべて、栄養素・機能栄養素でつくられ安定・安心などが維持できます。

参考まで


                         カウンセリングとどろき院
                                  竹本

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2016年4月12日 16時06分


池袋カウンセリングルームフェリシテ

池袋カウンセリングルーム フェリシテの芝崎です。

おめでたですね、おめでとうございます。

とはいえ、確かに不安は大きいですよね。私もそうでした。
仕事も退職されたとのこと、燃え尽きもあるでしょう。
ホルモンもしかり。。。。全ての理由があてはまります。

方法論としては、母子手帳にそういった相談センターの記載があると思います。
遠慮しないで、電話するととても丁寧に寄り添ってくれると思います。

本当に出産というのは大変なことなんですが、
あまり大変と考えてもいけないのではと思っています。
この世の中の人間すべてが、母から生まれているということは、同じ数だけ出産があったということですよね。

みんなやっているんだから、大丈夫!!

そう思いましょう。

さらに、お母様がご健在なら、話をしてみるのはどうですか?

もっと言えば、子供が生まれたら1年はどこもいけません。
ですので安定期に入った今、いろいろ出かけておきましょう。

大丈夫、全てのママが通ってきた道です。

なにより、育児はお母さんが幸せであること、これがとってもとっても重要なことです。
ノウハウなんて、あまり役にたちません。
目を見て、体で肌で育児。
これが正解です。

ご安産をお祈りしていますね。

http://felicite-c.com

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2016年4月11日 23時30分


マタニティーブルーですね。カウンセリングと心理療法でよくなります。子どもは宝です。素直に喜びましょう。お母さんがいつも不安でいたらお腹の赤ちゃんに良くないです。カウンセリングで明るいお母さんに戻ってください。多くのお母さんが経験するマタニティーブルーですがマタニティー教室のようなものに参加するのもいいでしょう。ご主人も巻き込んで元気な赤ちゃんを迎えましょう。

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2016年4月11日 19時04分