無料カウンセリング掲示板の質問

「今後について(入院するべきかどうか?)」に関する質問

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まこさん

閲覧ありがとうございます。
中学二〜三年生ぐらいの時、友人との些細な出来事で人と関わるのに抵抗を持ってしまい、自分でもそれに気づかず上手く対応できなかった結果主に対人恐怖症、人間不信、視線恐怖症のようなものになってしまいました。
自分なりにここ数年間、治そうと色々と行動しましたが全て空回りだったと思います。
なんとか高校を卒業し進学しましたが対人恐怖症やら?からどんどん人の視線など色んなことが気になってしまい行動できないことなどが増え、日常生活にどんどん支障をきたし、それに焦ったりして悪循環になり、気力が尽きてしまい現在約3ヶ月ほどほぼ寝たきりです。
休むことに専念できればいいのですが、しんどくて体を横にしてるものの頭の中では四六時中今後どうしたらいいか、早く治さないといけない、などと考えてしまい何もしてないのに毎日疲れています。
口を開くのが本当に億劫で、何もしてないのに体が重くて疲れて、イライラして涙が出てどうしたらいいのかわからず焦ってばかりいます。小さな音にも敏感になりストレスです。
頭の中で色々考え過ぎてまともな思考回路ができてないんじゃないかなと思います。
まだなんとか動ける頃、カウンセリングに数回、精神科に一度行きましたが担当の先生に話してもなんだか伝わってる気がせず行くのをやめてしまいました。
そのせいか精神科に入院するのを自分で決断できず、また相談できる人がおらず、専門的知識を持ってる方が多いここで精神科に入院をするべきかどうかアドバイスしていただきたいため相談しました。
文字を打つのに集中ができないため、全体的に文章がまとまっていないと思います、すみません。
入院すべきか、以外にもなんでもいいので少しでもアドバイスを頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします。

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2016年2月20日 15時17分

無料カウンセリング掲示板の回答

あおぞら

心理カウンセリングー&人生相談

「あおぞら」の松下愛ノ助です

私どもの相談ルーㇺはお悩みの完全解決を目指していますので
貴方様に、多少厳しい事を申すかもしれませんが、ご容赦下さい。

ご相談の内容を読ましていただき貴方様のお悩みを解決する為に大切な
部分を書き出してみました。

1 、中学二〜三年生ぐらいの時、友人との些細な出来事で人と関わるのに抵抗を持ってしまい、自分でもそれに気づかず上手く対応できなかった結果主に対人恐怖症、人間不信、視線恐怖症のようなものになってしまいました。

2, 自分なりにここ数年間、治そうと色々と行動しましたが全て空回りだったと思います。

3,なんとか高校を卒業し進学しましたが対人恐怖症やら?からどんどん人の視線など色んなことが気になってしまい行動できないことなどが増え、日常生活にどんどん支障をきたし、それに焦ったりして悪循環になり、気力が尽きてしまい現在約3ヶ月ほどほぼ寝たきりです。

4,休むことに専念できればいいのですが、しんどくて体を横にしてるものの頭の中では四六時中今後どうしたらいいか、早く治さないといけない、などと考えてしまい何もしてないのに毎日疲れています。

5, 口を開くのが本当に億劫で、何もしてないのに体が重くて疲れて、イライラして涙が出てどうしたらいいのかわからず焦ってばかりいます。小さな音にも敏感になりストレスです。
頭の中で色々考え過ぎてまともな思考回路ができてないんじゃないかなと思います。

6,まだなんとか動ける頃、カウンセリングに数回、精神科に一度行きましたが担当の先生に話してもなんだか伝わってる気がせず行くのをやめてしまいました。
そのせいか精神科に入院するのを自分で決断できず、また相談できる人がおらず、専門的知識を持ってる方が多いここで精神科に入院をするべきかどうかアドバイスしていただきたいため相談しました。

7, 入院すべきか、以外にもなんでもいいので少しでもアドバイスを頂けたら嬉しいです。


貴方様の現状について、お答えさせていただきたいと思います。

心理学的申しまして、貴方様の性格は他者依存心と不安心がかなり強い性格と気質をお持ちの「典型的な性格と気質」のようです。

他者の視線、評価、言動が気になって、不安心と妄想が重なり、それに沿ってご自分の言動を行ってしまう生き方です。

その生き方では必ず心にストレスが蓄積し、そのはけ口がなければ、うつ症から自律神経失調症ひどいさらに続くとガンになってしまパターンです。

将来貴方様が結婚されパートナーの方との生活がスタートした場合そのパートナーやご自分のお子さんが貴方様の心のストレスのはけ口になってしまい、他者を苦しめることになってしまう場合も少なくありません。

この機会に現在の他者依存性と不安心の強い生き方から、「本当の自分が求める」で生きられる道を作り上げられることをお勧めいたします。

大切な事は現状の他者依存心の性格の状態が起きている理由・原因をまず掴むという事です。

その原因が明確になったら、問題点の部分を出来るだけ早く、改善解決する流れがよいと思います。

私どもの相談ルームでは「他者依存心性の高い方、二重性のある人格、性格」の方のご相談を受けた場合、まずすべての症状やお悩みの原因を明確にする、4つの診断をして出た診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。

改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

そのカウンセリングと完全解決の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。あなた様がどの性格かを知る必要があります

あなた様を取り巻く環境の全てをお聞きします。認知総合アセスメントです
 
あなた様の現在、過去で心に引っかかっている、すべてを思い切りお話していただき
心の中にある荷物を全部おろして、軽くなっていただきます。
生活の中のすべての(事実)を探り出すために貴方の心情を共有し認知致します

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。

 
私たちはこの世に誕生し,幼児期から少年少女期までの間に驚くほどたくさんのしつけ、刺激や虐待やイジメ、トラウマ等を父母やそのほかの近親者、学校や幼稚園の同級生、教師、先輩、部活の指導者などから影響を受けてしまいます。

また逆に溢れるような愛に満たされその良い影響も受けて育ちます。

その影響があなた様の性格として形成されてしまいます。

性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。

「二重性のある人格、性格」もある時期、貴方様が生きる為に必要だった可能性も考えられます。
性格(癖は)ある意味その方の心の傷を深くしない為、またはその方の命を守るために必要だったとも言えます。

さらに様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 私達人間は生きてる限り毎日のように様々の出来事やストレスに遭遇します。次つぎ起こる出来事や「ストレスをさばく知恵や方法を身に付けているか、いないかでストレスの蓄積度に違いが出、悩み、苦しみの深さ、大きさが変わってきます。
いわゆる自己成長です。

貴方様のストレスの対応力を診断で明らかにできます。

・心傷体験(トラウマ)の確認影響分析
 
貴方様がお母様のお腹の中、さらに幼児期、少年少女期に起きた心傷体験(身体的、性的虐待や暴力やイジメなど)は放置しますと
一生涯影響を受けてしまいます。

そのトラウマをカウンセラーがその方との会話で掘り起し、その影響を明らかにすることもできます。
お父さんとお母さんの夫婦仲が悪く、良く喧嘩をしていたこともトラウマになってしまう事が多いです。

トラウマは貴方様が実際体験されたものだけではありません。
祖先のどなたかが、体験された事も私達はDNA,遺伝子で引きつきます。


それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様を、大人に成長させます。


貴方様の心の奥にある魂が望む、生きる為の方向性を知る、自己価値観を18項目の質問と60の言葉の選択方式で明らかになります。

自己価値観診断で価値観やどんな事がご本人にとって「ドんな人生を生きる事が大切なのか」、、「どんな事を大切に生きていけば良いのか」を明確に知ることが出来ます。

自分に合った仕事はどんな分野のどんな仕事か、将来の為に知って置きたいと思わられた場合、カウンセラーが一緒の作業でその「天職」を明らかに出来ます。

以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、トラウマなどが明確になりましたら、
1、他者依存性高い性格の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート、
2、他者依存性高い言動に影響のある不安気質の発現を抑える方法の
  ご指導サポート
3、ストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、自然な形せの他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
5、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。

その中から貴方様が
 最もやりやすいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。


さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。(新しい癖の追加です)

気質の発現は抑制する心理療法を行います。、ない方が良いトラウマは削除又は内容を心理療法で変えてしまいます。

以上の方法で本当に貴方様が納得される「本来の自分らしい生き方の方向性」が明確になります。

私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談カウンセリング又は電話でのご相談のかたちで訪れます。

安心してご相談にお越しください

私たちの相談ルームでは最初相談に来られた方(電話相談でも同じです)がどんなに辛そうな悲しそうな、あるいは心配そうな表情でお越しになっても、カウンセリングが終わってお帰りになる時、「ほとんどの方が」驚くほど笑顔で希望に満ちた表情に変わられ、足取りも軽くお帰りになられます。

とても有意義で心が幸せに楽しくなる、相談ルームです。ご心配はいりません。安心してご連絡ください。

この行程をを踏まれて貴方様が本当の自分を知られることは、将来かなり役立つと思います。

どうぞ気軽な気持ちでカウンセリングの扉を開いてみてください。

欧米の先進国ではカウンセリングを利用して心の調子を整える事は
日常的に行われています。日本も徐々に欧米に近づいてきているようです。

「悩み、改善、解決完治を目指す」人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」 松下愛ノ助 他カウンセラー一同
     携帯電話の方 080-3397-2297
     固定電話の方 03-5284ー7353

     ホームページ http://ai-aozora24.jimdo.com/
ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

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2016年2月21日 17時00分


新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
せっかくカウンセリングや精神科に勇気を出して行かれたのに、期待通りの結果が出ずにお辛いですね。
あなた様からのレスを含めた内容から想像すると、ご家庭事情も原因の一つでしょうから、ご自分を責める必要はありません。
入院をも考えていらっしゃることは、とても勇気のいくことでしょう。
でも、今まで、期待通りの結果が得られなかったのですから、慎重に決断された方が良いと思います。
経緯からすると、改善するには、こういう場合には、多くの病院では対応が難しいでしょう。病院によっては自費(保険外)のカウンセラーを置いていますが、あなた様の症状は微妙なので、大切なことは適切なカウンセラーを探すことだと思います。
まずは、試しにメールや電話などによるカウンセリングを受けてみて、ご自分に合っていると感じれば、そのまま続ける方法をお勧めいたします。
ファミリーカウンセリング米田(東京都)
http://orange.zero.jp/zbf59793.park/index.html

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2016年2月21日 15時39分


池袋カウンセリングルームフェリシテ

池袋カウンセリングルーム フェリシテの芝崎です。

とても辛い状況ですね。

結論から行けば、一刻も早く、まず、ご両親に記載の状況を話し、一緒に精神科受診をして、診断を受けていただくことをお勧めします。

ご両親に話す必要があるのは、未成年であること、金銭的なこと、なにより最も近しい支援者であるからです。
精神科(心療内科でもけっこうです)受診が必要なのは、診断をくだしてもらい、不安を緩和する薬を処方してもらうことが最初の効果を得られると思うからです。

長く、一人で悩み苦しんでいると、思考機能が疲弊し、カウンセリングを行ってもそれをかみ砕き理解する気力と集中力が残っていないこともあります。
ですから一時的に薬で症状を抑え、心理療法を行っていきます。

「悩んだら早くカウンセリングに相談を」というのは、そのためです。

入院かどうかは、そのあとの話になります。
通院でもいいことが多いと思います。

こちらのカウンセリングルームでは、自己肯定感の低い方、不安症の方も多くおいでです。
こちらでは大体毎週又は隔週、10回位のセッションで一定の効果を出すということを目途にしています。
診断後、心理療法は必ず必要になってきますので、もしよろしければご連絡ください。
勇気を出して、治りましょう。
ピンチをチャンスに変えるよう、治ったらいろんな楽しいことができるとイメージして、一歩進んでくださいね。
大丈夫です!

http://felicite-c.com/contact

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2016年2月21日 10時59分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
親には正確に伝わってるかは分かりませんが、伝えてはあるんです。
今起き上がること、人と会うことがしんどいこと、もうどうしたらいいのかわからないことも伝えたら両親達はもうどうしたらいいのかわからないみたいで私からどこの病院に〜とアクションを起こさないと何もありません。
なのでダウンしたこの3ヶ月ほども特にあちらから何か提案などはありませんでした。
正直親は元々少し問題のある人達で、昔から関わりの深い人達ではないんです。もうどうしたらいいんでしょうか

2016年2月21日 15時15分

ピュアティケア旭相談室

まこさん、こんにちは。ピュアティケア旭相談室の長と申します。
お悩み拝読しました。

3ヶ月ほどほぼ寝たきりで、何もしてないのに体が重くて疲れて、イライラして涙が出る状況なのですね。
大変お辛い毎日かと思います。

治そうと色々と行動したが全て空回りだったのですね。
努力しよく頑張られたと思います。

以前カウンセリングに数回、精神科に一度行かれたそうですが、先生に話が伝わっていない気がして行くのをやめてしまったのですね。
もしかしたら、相性が合わなかった可能性もありますね。
特に心の問題は話す相手との相性が大事です。

精神科に入院する決断が出来なかったとのことですが、入院というのは精神科に受信されたときに、担当の先生から言われたことなのでしょうか?

またカウンセリングも数回受けられたそうですが、いかがでしたでしょうか?

精神科に入院をするべきかどうかアドバイスしていただきたいのですね。
お気持ちはよくわかります。
しかしこの文面だけでは答えられないと思います。
文面からは非常にお辛い状態であることがよく伝わってまいります。
でもそれだけで入院した方が良いかどうかの判断をすることは困難です。

できれば、前回行かれた精神科とは別のところに行き、相性が合い信頼できそうな医師に診てもらうことをおすすめします。
入院するしないの判断はその医師に委ねられる方が賢明でしょう。

まずは寝たきりの状態から脱するために、精神科に受信し必要な治療をうけられると良いでしょう。

そして状況をみてカウンセリングなどで、恐怖症や人間不信を改善し、希望のある未来への第一歩を踏み出していただけるよう願っております。

今は大変お辛い時かもしれません。
でもいつか絶対よくなることをあきらめないでいきましょう。
焦らないで大丈夫。マイペ-スが一番よいです。

さらなる回答をご希望やご質問があれば、お気軽に連絡くださいね。
応援しております。

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2016年2月20日 20時55分


お礼コメント

回答ありがとうございます。
相性の問題、あったと思います。
入院すべきかについては先生から言われたわけではなく、今の現状的にもう入院しかないかなと思ったからです。
過去のカウンセリングでは、私は今後の改善策などを考えたかったのですが先生の方は完全に傾聴がメインだったため行く度に話さなきゃいけないと焦って疲れてしまったり(そういう空気だと勝手に私が捉えていたのかもしれません)、相性といった問題による解釈のズレから、思い出すだけで疲れてしまい現在自ら進んで行ってみようとは思えなくなってしまいました。

回答していただいた文章を読んでいて、入院するべきかという考え自体が焦りからきているのかなと少し思いました。
甘えやわがままに捉えられてしまうのかもしれないのですが、正直本当に今自身で病院などを探して通う気力がありません。
入院と考えたのはもう身支度をしないといけないと考えるだけで疲れてしまい通院できる自信がないからというのも理由の一つです。
また過去のカウンセリングなどから自分の病院などの選択に自信が持てなくなってしまいました。
せっかく提案していただいたのにすみません。
入院と早まらずに、どうにか通院の面でサポートしてもらえるよう親に頼んだ方が良いのでしょうか、でも昔から親とはあまり関わりがなく、また良くない言い方をすれば人より少し鈍感な所がある人達なのでどう伝えたらいいのかもうさっぱり分からないんです。
せっかくのご意見に否定的で本当に申し訳ないです。

2016年2月20日 21時39分