無料カウンセリング掲示板の質問

「トラウマ 自殺 殺意 自己中心的な考え フラッシュバック 精神的苦痛の発作」に関する質問

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あさひさん

30代男性とあさひと申します

私は過去に自分ではどうすることもできない恥辱、辱めにあい
そのことがトラウマになり5年間ほど仕事につくこともなく引きこもりのような生活をしてきました

気にしすぎなのかもしませんが
その出来事での恥?といいますか、他者の目が気になるという
のが本当に辛いです


現在もそうなのですが、24時間で自殺を考えない時間の方が少なく
とにかくいかに自分の思考を止めるか そのことだけに自身の活力を
使って5年間過ごしてきたと思います
外に出たり 電車に乗って呆然とする時間を作ったり、なにか行動を起こしたり 過去を思い出すようななにかを見たりすると、噴火するように抑えられた思い出したくないことが思い出され、苦しくなり、死んで楽になりたいという使命感のようなものに押しつぶされてしまいます

以下過激で生々しい内容になるかもしれませんが書きます
自殺意思だけではなく 同時にトラウマに関与する対象に激しい殺意
が沸いてきて、そのことも自分を長く苦しめる大きな要因の一つです

この殺意に関しては、憎しみ、恨み、やつあたり、そういった
自分の理性でなんとかしないといけないものだと分かってはいるのですが
その対象が今現在ものうのうと暮らしている
そう考えただけで、怒りというより、自身が苦しくなり、どうしようもなく落ち込み
自分が苦しむ原因を消したいという思いで殺意が沸いてきます

恥辱、辱めにあったと冒頭に書きましたが
これも自己の未熟さ、無知さ、弱さ、持って生まれたものがあるから起きたことだともわかっています 殺意に関しても己の弱さからだということも、
また、明確にその対象が悪だというわけではないことも分かっています

わかっているからこそ辛く、自己を憎悪し、ただ苦しむだけになります

最後に行った自殺未遂は4年ほど前になるのですがその時はそれ以前に
向き合った自殺衝動とは違い本当に死に近いものだったと思います
あと一歩で死んでいたと思います

その未遂がきっかけで死に対する捉えかたが変わりました
自殺がやろうと思えば簡単にできるような心境になりました
またその日を境に
感情的に自殺衝動が沸くいうより
冷静な自分でも慢性的かつ利己的に自殺というものを
考えるようになったと思います

その最後の未遂をとめたのが、その時に初めて瞬時に沸いて出た殺意でした「自殺をするくらいなら対象を苦しめてから死ねばいいじゃないか」
と考えてしまいました
話の順序が変になってしまいましたがそれが今もっている殺意の起点です
また、どうせすぐ死ねるから、
今から嫌なことはなにひとつせず考えず楽なことだけして生きよう
金銭がなくなってどうすることもできなくなれば死ねばいい
と、自己中心的で愚かな考えを明確に持ってしまいました

その後現在まで私が自殺せずに思い留まらしているのはその殺意のようなものと自己中心的な考えだと思います。
同時にその殺意を抑えるために自殺したいと思ってしまうがんじ絡めのような精神状況に陥っています

上記のこれらの出来事が最終的に人生を挫折し、絶望したトドメを刺された出来事にはなりましたがそれ以前にも別の理由からも漠然とした強い自殺願望をもっており、取り除くことはできないように感じます
自殺したほうがいいという考えに至った理由は一つや二つではなく
今まで生きてきてできたものだと考えています

簡単な未遂をしたこともたびたびありました。そこで逃避と再出発を繰り返してきたので自分の中で蓄積されていたものもあり、崩れ落ちるきっかけになったのだとも思います

こんな状況が5年ほどずっと続いており、つねに思考停止を心がけるように
した結果、脳が衰えているような、明らかに過去の自分と比較して物事がうまく考えられなくなっている、そんな感覚もあります

時間が解決してくれるのだろうかと自己判断しずっと休んでいましたが
一向によくなる兆しもありませんし、ますます酷くなってるようにも思います


また現在親の援助だけで生活しているのですが
それも長く続かないとひしひしと感じてきております

かといって親との仲がいいわけでもなく
自分の家族のことを考えるとこれもまた自殺したくなる原因の一つでもあり
自分自身の精神衛生上非常によくないと思っているので私自身避けています
普通の家族関係であるとはいえません

まだまだ書いていないこともありますが
これまで人にまともに相談したこともなく、通院などする意思もありませんでしたが ようやくここで自分のことを話すに至りました


こんなことをここで聞くのはまちがっているのかもしれませんが
私はおそらく将来的には生活できなくなり自殺をするとおもいます
今現在の私では、それでいいとも思ってしまっています
まあ考えなくなればそれに越したことはないですが。。

自殺に対する考えに関してというよりは
別問題かもしれないですが、
先ほど書いた殺意のことであったり
恥や外聞(過剰に自分が気にしている)で
感じる衝動的な苦痛を感じたくないのです
それさえなくなればもしかしたら私も考えが変わるかもしれませんし

本当にささいなことからフラッシュバックしてしまいます

諦めて自分の記憶、感情の起伏と付き合っていかないと
いけないのでしょうか
心にきく強力な麻酔のようなものはあるのでしょうか


長々と乱文で読みにくかったと思いますが
さいごまで読んでいただいてありがとうございました



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2015年9月21日 02時25分

無料カウンセリング掲示板の回答

万華鏡 yu~fu 

万華鏡 yu~fuの八木澤です。

 コメントの言葉に誤りあります。言葉の表現です、ごめんなさいね!

    加(+) ・・・ ポジティブ
    減(-) ・・・ ネガティブ
    乗(×) ・・・ ポジティブ
    除(÷) ・・・ ポジティブ・ネガティブ

※悩んでいて、言葉の表現大切ですのに申し訳ありません。
  本当に、ごめんなさいね! 

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2015年9月23日 14時35分


万華鏡 yu~fu 

万華鏡 yu~fuの八木澤です。

 あさひさんこんにちは

 過去からの出来事での心の、トラウマ・フラッシュバック辛い心境ですね!

 5年間・・・と言う時間の中で、24時間【自殺・殺意】を自分の思考を止める

 かを活力にして来た。時間を無駄に過ごされて来ていますよね、自分の未
 
 熟さ・無知さ・生まれ持つたと言われたいますが・・・違います!

 確かに過去に、辛い思いをしてきて、他人ではわからない自分に自分がコ

 ントロールできなくなっている状態。自己逃避で【自殺・殺意】【自己中】と、

 結局、自分も追い詰める言葉、ましてや他人【殺意】を巻き込む心理を誘導

 させているように思います。

 死にたい・辛い・殺意・自己中・他者が気になる・・・自分の良い解釈で5年間

 精神的苦痛発作を繰り返し、現在進行形で → 生きていますよね。

 心に効く強力な麻酔のようなものはありますか?

 答えは、【自分】の、物事の捉え方・見方を変えるのです!少しずつ・・・です。

 【加減乗除】があります。
   福沢諭吉・太宰治も論じています。
   太宰治は38歳と言う若さで、死を選ぶぶ生涯。

   余談になりますが、【生きる】事は【死ぬ】事よりも辛いとか!

   加(+) ・・・ ネガティブの考えを加える
   減(-) ・・・ ポジティブの考えを引く
   乗(×) ・・・ ネガティブな考えにかけ加える
   除(÷) ・・・ ネガティブ・ポジティブを半分で思考・見分する

※人生【加減乗除】思考は、人はそれぞれです。自分に合った生き方を選択
  することです。【自殺・殺意】は禁句!この言葉を脳にインプットさせて、薬
  として飲んでみて下さい。  

 

 

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2015年9月23日 12時57分


新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
おなたもご心配されているように、今のままではかなり危険な状況なので、直ぐに専門的なカウンセリングを受けてください。もし適当なカウンセラーが見つからないようであれば、ご連絡ください。

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2015年9月23日 10時29分


カウンセリングとどろき院

拝見しました。

過去のいろいろな過剰ストレスの清算が、心身の安定には不可欠です。

今のようなトラウマ・自殺・殺意・自己中心的な考え・フラッシュバック・精神的苦痛の発作の原因は、自律神経失調症(傾向)であり交感神経の一方的緊張があるからです。心身症からくる対人恐怖・神経症・不眠・鬱・胃の不快・腰痛・頭痛など起きていくと思います。
そのような状態の心・精神では、不安・緊張・恐怖・興奮・敵対感・イライラなど起きています。身体では、炎症・硬化・浮腫・代謝異常・見えない怪我(肩凝り・腰痛・頭痛・・)・知覚の低下など起きています。そのようなことが、不安定な心身にしています。

そのような不調・不安定を改善するには、いろいろな気づきが必要です。
ご自身を変えることが必要です。
栄養素・機能栄養素などの枯渇状態が大きな原因のようです。
もし、先天的器質がある方でも穏やかな人生の営みが1~3か月で戻ると思います。
機能栄養素など奪い損失の大きい生活習慣(薬・カフェイン・たばこ・アルコールなど)に注意し、3食の充実と食後のサプリメント(必須ビタミン・ミネラルなど)で枯渇を埋めることが改善には、不可欠です。科学的な対応が早期改善に繋ると思います。

                             

                                    カウンセリングとどろき院
                                               竹 本

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2015年9月22日 20時27分


カウンセリングスタディースクール~個人カウンセリング~

あさひさん、初めまして
私はカウンセリングスタディスクールの心理カウンセラー、中原謙一と申します。
どうぞよろしくお願いいたします。

付き合うべきは、記憶や感情ではなく、自分自身です。
結果として、自分自身と向き合い、自分自身が自分を殺したいのか、それとも自分とともに生きていくのかを、自分自身との対話で決めていく事なんです。
現状では、あさひさんは自分の心と対話ができていません。
なぜなら、心が本当にあさひさんに伝えたい事は、感情の中にはなくて、感覚の奥深くにあるからです。
感情は心からの悲鳴であって、真実を伝えているわけではないからです。

文章の中で、今のあさひさんがおかれている状況を見てみますと、まるで自分を殺す事で誰かに復讐しているような感じですね。
そして、それだけ自分を傷つけた人を殺そうと感じるくらい、言い換えれば自分の人生を棒に振るくらい、その人には価値があるのでしょうか?

結果として、あさひさんが憎めば憎むほど、あさひさん自身が相手に価値がある事を証明してしまいます。
本当に嫌なやつであれば、その人より幸せになるのが、本当の復讐というものです。

「死」にというのは、大きく二つあります。
死と戯れる事
死と向き合う事です。

死と戯れるというのは、生と死の境目の断崖絶壁に立っていて、真っ暗な絶壁の向こう(死)をずっと見据えている状態です。
死と向き合うというのは、絶壁を背にして、陸地の世界(生)を見据えている状態です。

あさひさんはどちらでしょうね。

死を選択する。
それは、現状の苦しみから逃れるための一つの方法としてありますが、実際にここまで死を望みながら今行きている事を鑑みれば、本当は死にたいのではなく、生まれ変わりたいと感じているのでしょうね。
ただ、生まれ変わるには死ぬしかない。
それくらいしないと、自分は変われない。
そう心が決めていらっしゃるのかもしれませんね。
だから、心との対話が必要なんです。

変われないと決めることではなく、変わるために何ができるか。
それを自分自身との対話の中で見つけていくわけです。

現状から抜け出す方法。
それは、問題や原因から逃げる事ではなく、問題や原因の後ろ側にしか出口はありません。
つまり、強行突破しかないわけです。
ですので、こころの本やカウンセラーは「自分と向き合う」という選択を提示するわけです。

しかし、突破するためには、一人では無理なんですよね。
誰かの力を借りなければ、現状を変えられないのも事実です。
今までどれだけがんばってもうまく行かなかったのは、人の力を借りなかったからかもしれません。
ですので、これもあさひさんの課題と言えるでしょう。

実際には、ここに書き込んでいただいた段階で、この課題はクリアしているんですよね。
「助けてください」
この一言が、すでにあさひさんの変化のスタートになっているんです。
つまり、ここに書き込んでいただいた事が、あさひさんの未来への変化の始まりと言えるでしょう。

最初は練習でもかまいません。
この人に助けてもらおう
そう思える人、カウンセラー、心の師匠を捜して、その人に助けを請うてください。
そして、人の力を借りて、底から抜け出してください。

怒りは現状の変化への抵抗です。
それも、選択すれば抜け出す事は可能です。

今生きている。
それ自体に意味があり、そして、学びがあります。
死ねないという事は、まだやる事が残っているのと、まだ学ぶべき事があるという証拠です。
それをしてから死んでも遅くはないでしょう。

死ぬなら、やる事をやってから死んでも遅くないでしょうしね。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

あさひさんがどれだけ「死」と向き合っているのか
それとも、ただ死と戯れて遊んでいるだけなのか
個人的には、あさひさんという人間に、すごく興味があります。
私はその両方を長い時間やってきた人間ですからね。

ありがとうございました。

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2015年9月22日 18時57分


あおぞら

初めましてカウンセラー&ライフセラピストの松下と申します。

本当に死を決意して、いよいよその行動をとるとき私は恐怖感で体、そして手足の震えが止まらず
心臓の音がガンガンと頭に響きました、そしてその後ただ涙がこぼれ意識が「すーと消えていく」感じでした。

たいていの人は、その体、手足の震え、心臓の音が響く時の恐怖感で、自殺を辞めてしまうようです。

私はカウンセリンラーになる前の貴方様と同じ年頃、自殺未遂を経験しました。
本当に苦しい時期が長く続き、生きる事さえ諦めてしまうような気持ちにも何回もなりました。

どうして自分は運が悪いのだろう、どうしてあんな事も分からず信じてしまったのだろう
どうしてあんな家庭で育ったのだろう、どうして…   どうして・・・
自分の事が分からず、本当に悩みました。

貴方様の現在のお悩みの状況をつぶさに読ましていただきました。

貴方が悩んでいるという事は、心の奥底で何とかしたいという前向きな思考であり、何とかしたいと思わない人は悩みません。

悩んでいるという事は、心では何とかまともになりたいのだと納得することにしました。

貴方の心の奥の叫び
「諦めて自分の記憶、感情の起伏と付き合っていかないと
いけないのでしょうか
心にきく強力な麻酔のようなものはあるのでしょうか]

に真正面から取り組み
現在の悩みや苦しみを根本的に解決させましょう。

その為には
 「何故こんな自分なんだろう」「どうして、いつからこんな自分なったのか」
「何が原因でまともに生きようと考えられないのだろう」
 その原因をしっかり知って頂きたいと思います。

 原因を知らないでもし、死んだりしたら、あの世か、生まれ変わった先の世界か?
 どこかで苦しみ後悔し続けるかもしれません。

僕が自殺未遂を起こしたとき、気がついたら、病院で睡眠薬の処理をする為
入院していました。

僕が何かあると自分はダメだ、本当は何も成し遂げられないんだと、再び自己否定の感情が
強まった状態のある日、何年も連絡を取っていなかった、中学時代からの友人に電話をして自殺未遂ので入院いていることを話したら、彼からカウンセリングを受けることを強くすすめられました。
もともと自分の事を人に相談することが嫌いだったのですが、その時は「死ぬ前に1度だけ相談してみようか」と思い立って、紹介された、カウンセラーの方に連絡をしたらわざわざ病院まで来てくださいました。

そのカウンセラーの方も過去に自殺未遂の経験が有り、これまで僕が自殺未遂を起こしたことや、現在の気持ちを話したところ、そんな僕の「カウンセリングを引き受けましょう」と言ってくださったとき、なんだか、感極まって、一緒に涙を流して僕の症状の辛さを共有してくださいました。

僕は、カウンセラーの方の、その時の私の症状や自殺未遂の原因の徹底した探求に基ずく症状の改善、解決のやり方に本当に感動しました。

僕がその方のサポートで立ち直り、元気になった時、その方から「これほど苦しんできた経験を活かしてみないか、もし良かったら心理カウンセラーになるための勉強をしてみたら」と言われ、そのことが私が
心理カウンセラーを目指すきっかかけでした。

お陰様でカウンセラーになってから、これまで多くの方々の人生の再出発の成功のお手伝いが出来
るようになり、心からそのカウンセラーの方に感謝しています。

結論から申しあげて、あなた様の悩みは必ず、解決できると信じます。

従って貴方様にとって「かけがえのない大切な人生」を守るためにも、ある意味、
決断をされる時期だと思います。

現状から脱出するためには大きく5つの方法があります。
貴方様に5つの方法を身に付けていただく為の
カウンセリングを引き受けすることになった場合の、その流れと手順をご説明します。

一つ目はまず貴方の心に眠る、自分が本当に求める「天命,天職」といえるような自分の思考の基本となる、
自分の価値観と「生きる方向性を」しっかりつかみとるという事です。

「どんな生き方をすれば心が晴れるのか、」「どのような生き方や仕事の分野が
自分に合っているのか」自己認知するという事です。

そのやり方は全てカウンセラーが貴方の自己診断をもとに明確にいたします。

狭い範囲から選択しては、貴方様が心の底から望まれる生き方や働く分野で満足できるものは見つかりません。

二種類の自己診断方式で「ご自分が本当に求める生き方や貴方に合った
働く分野・職場の雰囲気や業種、職種がはっきり浮かび上がってきます。

貴方様の思考の方向がはっきりした段階でまず自分の人生の中心となる「生き方の方向性」が明確になります。明確になったら、その思考性に合致した会社を探します。

この心理療法でこれまで多くの皆さんがご自分の仕事の分野、職業。職種、会社の選択に成功しそれに基ずいた国内外を問わず目指す道にまい進していかれ、成果を収めていらっしゃいます。
正社員だけでなくパートでも、契約社員でも同じです。


必ず上記の方法で貴方の進むべき道が必ず見つかります。
この段階で貴方様が就活される決心がついた場合、私たちがご一緒に貴方様にふさわしい
就職先探しのお手伝いをいたします。安心してください。これまでほぼ100%成功しています。

貴方の本当の自分に合った就職先が決まるまでの間、
心を少したくましくしていただく為に「貴方様が相手の言葉や行動で起きる、悩み苦しみをストレスと感じてしまいやすい原因である、


1、貴方様の生れつきの気質、(貴方様がお父様やお母様そしてそれ以前のご先祖様から引き継いでおられる気質)については、基本気質が6種類さらにその基本気質を重複して持っておられる方を分析しますとさらに63種類の気質が存在します。その気質野の中に悩んでしまいやすい気質の要素を把握します

貴方様が悩んでしまう、気質のほとんどは貴方様が生まれるときに背負ってこられた遺伝子やDNAなど貴方の祖先の方々から受け継いだものです。貴方の脳に存在する様々の伝達物質(アドレナリンやセロトニンなど)の作用からくる「思考の癖」を祖先から引き継いでいる事がとても大きく影響しています。

2、その他に貴方様が誕生してから,育った環境で育まれた性格
  (基本的な性格分類が13種類細分化しますとさらに45種類にわたります)、
について、ストレスを感じてしまう原因となっている、性格要素を把握、分析します。
対人依存性や自己否定性、自己抑制性その他10種類にわたる、貴方の性格はほとんど生まれて
からの環境で貴方自身の性格として培われてしまいます。

3、さらに日常的に起きる様々のストレスや課題を解決する為に必要な、貴方様の現在の力を、
  貴方様の自己診断(チエックシート)の結果で分析します。

4つ目の心傷体験(トラウマ)診断で貴方の現在の悩みや苦しみの原因となっているトラウマが判明しましたら、SAT心理療法の心傷風景連想法及び再解決法でトラウマそのものを削除したり内容を変更することもできます。
カウンセラーとの共同作業で出来ます


以上の方法でほとんど100%近く貴方様が悩んでおられるすべての現象が起きる、
「本当の原因」を掴むことができます。その時ほとんどの方が「そうだったんですね!」
「本当に私が悩む癖は、ここから来ていたんですねー」と感動し納得されます。

原因がつかめたら貴方様と一緒にマイナスの原因をプラスにするための行動計画や
日常のストレスへの対処方法など極めて具体的なプランを数案作成し最も貴方が「これだったらできそう、
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2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
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あるいは心配そうな表情でお越しになっても、カウンセリングが終わってお帰りになる時、
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(電話でのご相談でも同じです。)
とても有意義で心が幸せに楽しくなる、相談ルームです。ご心配はいりません。
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   人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助
     電話0120-874-116
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

又はno0109ai@yahoo.co.jp   です。コピーしてご利用ください。

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2015年9月22日 17時31分


あさひ様

ジョイライフ メンタリング
聖妙ミキと申します。

看護師であり、心理カウンセラーでもあります。

勇気をもって、この場でご相談をしてくださった勇気を賞賛致します。

あさひ様は、下記の2つの事は、本当のあなたの望みでしょうか?



1)諦めて自分の記憶、感情の起伏と付き合っていかないと
いけないのでしょうか

2)心にきく強力な麻酔のようなものはあるのでしょうか

私は、どちらもあなたの本心ではない気がします。

まず、2の心の麻酔は存在しません。
精神薬で多少まぎれても、それは根本的解決ではありません。


1)は、あきらめが付くぐらいなら、すでにあきらめの行動をしているずと思います。5年間も苦しんできたのですから。

あさひさんは、本当の「こうなりたい自分」はどうでしょうか?

トラウマを理解し
トラウマに至る記憶や感情を「消化」「完了」させ

今までとは違う人生を開拓したいからこそ
コチラのページに書き込みされたのでは、と思います。

私ではなくとも
じっくり、しっかり
細くとも末永く向き合えるカウンセラー等をお探しください。
相性、得意不得意は有りますので。


あさひさんの本当の望みが見えてきたら
もうゴールは見えていますよ。

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2015年9月22日 17時05分