無料カウンセリング掲示板の質問

「私はうつ病でしょうか…」に関する質問

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椎名さん

私は看護学生です。先日実習先の病院で突然気分が悪くなり立っていられなくなった後に呼吸が苦しくなり過呼吸になりました。そういったことは結構あるんですが、その際にかなりの確率で悲しいわけでもないのに涙が止まらなくなってしまいます。
小学生から結構倒れたりしていたのですが、最近は過呼吸まで起こすようになってしまいました。中学の時に検査は脳波やMRI、血液検査などもしたことがありますがどれも正常で異常はありませんでした。倒れたあとのバイタルサインもこれと言った異常はありません。
倒れたあとは決まって何日か体調が優れず、食事も摂取できません。
毎日1日おにぎり1個が限界で、体重も減りました。
ここ3ヶ月くらいで嘔吐や下痢が毎月頻繁に起きるようになり、いくら寝ても疲れが取れず授業中もまったく集中できません。そのせいか、前は気にしていなかったことでも凄く気になってイライラしたり大きな音に敏感になってしまいました…
実習先で迷惑をかけないためにも病院に行くことを進められたのですが、やっぱり精神科ですかね…??出来ればあまり行きたくないのですが…

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2015年6月27日 00時30分

無料カウンセリング掲示板の回答

椎名さん


はじめまして。

認知行動療法カウンセリングサロン「花月夜」です。


小学生の頃から、過呼吸で倒れる経験をされていて

中学生の時に受けられた検査では、

特に身体的な原因は認められなかったのですね。

そして、今 現在も過呼吸の症状が出ることに対して不安をお持ちなのですね。


精神科を受診することに不安をお持ちのようでしたら

まず内科や心療内科などで、

身体面の一般検査を再度受けられることをおすすめします。

ご年齢的にも、ホルモン変化などによる

身体的なバランスから来る体調不良などの原因も考えられるからです。


また、それとは別に、これまでご経験されてきた

過呼吸の発作や、それが起きた時の心の状態をメモしてみてください。


1.どんな環境の時に起きたか(場所・時刻など)

2.どんな精神状態・感情を感じているときに起きたか

3.どんな体調の時に起きたか

4.何をしている時に起きたか

5.誰と一緒にいた時に起きたか


などです。


時系列でメモを作っていくと、過呼吸の症状が現れる際の

ある特定のパターンに気付かれると思います。


その原因に気付かれると、過呼吸の症状を防ぐ方針も考えやすくなります。


一度、お試しになってみてください。


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2015年6月29日 13時15分


accompany(あかんぱにぃ)

椎名さん 初めまして
実習だけでも大変なのに、体調不良を起こしてしまうと焦ってしまうのではないかと
お察しします。

今、表立った症状が過呼吸だけというのであれば、私は内科でもいいかと思います。
しかし、内科の医師でもメンタル系の薬は処方することができます。
(ご存知かもしれませんが)

でも、内科の医師でも、椎名さんの話をよく聞いてくれて
自分に合うお薬を一緒に探してくれるような
医師であった方がいいかと思います。

また特に漢方に詳しい医師であるといいかもしれません。
(私の経験からですが)

ただ、医師はお薬を処方するだけになってしまいます。
椎名さんの「その際にかなりの確率で悲しいわけでもないのに涙が止まらなくなってしまいます。」という文面がとても引っかかります。

今はお忙しいかもしれませんが、この点をもう少し丁寧に扱う必要があるかなと思います。
その時には、このサイトでも構いません。
この方なら、話しができそうというカウンセラーとゆっくり自分に向き合ってみてください。
特に、これから社会人になる今、学生時代に消化しておくといいかと思います。

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2015年6月28日 22時08分


新宿ファミリーカウンセリング

はじめまして
できれば、精神科の方が改善が早いと思いますが、どうしても抵抗感があるなら、セラピーつまり、専門のカウンセリングだけでも不可能ではないかもしれません。ただ、改善には時間がかかるかもしれません。

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2015年6月28日 15時31分


看護師カウンセラーの聖妙ミキと申します。

正直に辛口ですがコメントさせていただきます。

まず、あなたは学校で色々な医学概論を学んだにも関わらず
この場で「私はうつ病ですか?」と聞くのはなぜですか?

看護師も、心理カウンセラーも『診断』出来る立場ではありませんよね?
法律関係を学んでないのでしょうか?
実習に出るぐらいですから、校内学習で既に学んでいるはずです。

そして一番、この文章に引っかかりました。

>やっぱり精神科ですかね…??出来ればあまり行きたくないのですが…

この返答が、あなたの頭の中のすべてと思われます。

このような思いが有るのであれば、今後の臨床の実習や、たとえ看護師資格を取られたとしても、長くは続かないと思います。

自分の進路を見つめなおしては、いかがでしょうか?

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2015年6月27日 23時56分


あおぞら

 カウンセラー&ライフセラピストの松下です。

私たちの相談ルームはお悩みの完全解決、完治を目指しておりますので
かなり辛口の事を申し上げるかもしれませんが、ご容赦下さい

貴方様のご相談の大切な部分だけ抽出してみました。

1、私は看護学生です。先日実習先の病院で突然気分が悪くなり立っていられなくなった後に
呼吸が苦しくなり過呼吸になりました。そういったことは結構あるんですが、
その際にかなりの確率で悲しいわけでもないのに涙が止まらなくなってしまいます。

2,から結構倒れたりしていたのですが、最近は過呼吸まで起こすようになってしまいました。

3中学の時に検査は脳波やMRI、血液検査などもしたことがありますがどれも正常で異常はありませ
んでした。倒れたあとのバイタルサインもこれと言った異常はありません。
あとは決まって何日か体調が優れず、食事も摂取できません。

4,毎日1日おにぎり1個が限界で、体重も減りました。
ここ3ヶ月くらいで嘔吐や下痢が毎月頻繁に起きるようになり、いくら寝ても疲れが取れず授業中も
まったく集中できません。そのせいか、前は気にしていなかったことでも凄く気になって
イライラし たり大きな音に敏感になってしまいました…

実習先で迷惑をかけないためにも病院に行くことを進められたのですが、やっぱり精神科ですかね…?? 出来ればあまり行きたくないのですが…

当相談ルームは相談の現在起きている悩みや苦しみ、ストレスに対する対症療法(現在起きている悩みだけを一時的に改善、解決する心理手法)は行いません。

私たちはお悩みの完全完治を目指していますので、悩みの元となっている原因そのものを制御又は排除し完全完治を目指すため「原因療法」(現在の苦しみや悩みが起きている原因を発掘し原因を削除又は変えてしまう療法)を行ってします。

さらに「スキーマ療法」(相談者の方がなぜ改善、完治できていくかの段階をしっかり理解把握でき、他の悩みが発生した時、自分で何とか解決できるようになる力を付ける療法)を中心に対応させていたたいています。

貴方様の症状はうつ症からくる自立神経失調症に間違いありません。
貴方様の過呼吸や下痢、嘔吐、拒食、いくら寝ても疲れが取れない、朝気分が   すっきりしないうつ症の初期から中度にかけ発生する自律神経失調症です。

病院の検査ではほとんど数値に出ません。これは貴方の脳が貴方に対して
このままでは命に危険が起きますので、何とかしてくださいと、悲鳴と警告をはっしているのです。

「貴方様にうつ症が」それは何から来ているのか、何処から来ているのか、、その原因を知ることです。

貴方の心に起きている症状はの原因は貴方の気質と性格が原因で起こってしまっていると考えてください。

貴方のうつ症をや自立神経失調症を治すためには貴方の「どの気質が原因になっているのか」、「どの性格が症状を重くしているのか」をしっかり把握する必要があります。

私たちの相談ルームでは、うつ症も自律神経失調症も必ず完治させることをめざし徹底した診断と施療を行います。

貴方の心の症状を治すために
1、貴方がご先祖様からDNA/遺伝子の形で、引き継がれたの気質の診断調査分析
2、貴方の育ってこられたご家庭や学校その他の環境で育まれてしまった性格の診断調査分析
3、そして貴方に降りかかるストレスに対する自己対応力の診断調査分析
4、貴方の他者とのコミュニケーション能力の診断調査分析
5、最後に貴方様にとって最も大切な「本当はこう生きたい」「こんな風になりたい」と思っている潜在意識を
引き出しあなたにしっかり自己認識していただく「本当の自分の希望する生き方発掘診断」
以上の心理カウンセリングの手法で貴方様の悩みの原因がほぼ100%明確になります。

原因が明確になりましたら、
1、原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート、
2、気質の発言の自己コントロール法取得ご指導サポート
3、ストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援サポート
5、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を明確にして
その望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順のすべてをカウンセラーが一緒に
実現の為の「設計図」を描き、ご指導とサポートをいたします。
 
私たちの相談ルームでは、お悩みの完治を常に目指し、取り組んでいます


たち相談ルーム「あおぞら」のモットーです

1、ご相談案件について、きわめて具体的な改善、解決の道筋を明確にご提案し
  示すことが出来る創造力のある専門家です
2、人生上で調子か良かった時期も、どん底の時期も両方、実際体験してきた
  人生経験の豊富な専門家が揃っています
3、どんな困難な相談案件でも逃げない、必ず解決の糸口はあると信じ、前向きに
  考え、取り組む専門家です
4、相談者と共に良い結果が出る最後まで頑張る専門家です
5、「こうなりたい」「こう解決したい」と、ご相談者のご希望、ご期待を中心に添えて
解決案を探求、明示する、情熱的で冷静な専門家、そんな専門家に相談の依頼
  をしてください。
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  あります。
   そんな場合、私たちの相談ルームではあなた様が「本当の貴方に変われる」た
  めに必要な事が自然に出来る為の教室も開いています。


当相談ルームでは直接お逢いしての面談カウンセリング又は
固定電話・携帯電話・スマホ・スカイプを使ったご相談、どちらでも選択可能です



   「悩み、改善、解決完治を目指す」
    人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」 
     電話0120-874-116
     ホームページ http://ai-aozora.jimdo.com/
     ご予約・お問い合わせのアドレスです
http://www.ai-aozora.com/%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84-%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/
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   人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」のカウンセラーの松下です

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2015年6月27日 21時00分


こころのピース

初めまして、椎名様。カウンセリングルーム こころのピースの佐々木と申します。

看護学校に通われていて、実習の際に倒れてしまわれたのですね。
昔から倒れることはあったけど、最近では過呼吸までも起こすようになってしまった。
倒れた後は何日かは体調がすぐれず、食事も1日おにぎり1個が限界に
なってしまい、体重も減ってしまったのですね。

うつ病かどうかカウンセラーは診断できる立場ではございませんので
お答えできませんが、現在の状況からは正常の状態ではないことは
確かですね。検査は中学の時以降は行われていないのでしょうか。
まずは内科的な検査を受けてみることが大切です。
その後内科的には問題が無ければ、カウンセリングや心療内科を
利用してみてはいかがでしょうか。
うつ状態には誰でもなるものです。心の風邪のようなものです。
医学的な風邪であればお薬で栄養を摂ったり、抵抗力をつけたりすることで
風邪に打ち勝つことができますが、心の風邪も心に効く栄養を摂ることが
必要です。身体の病気もこじらせれば肺炎など重症化しますが、
心の病気もこじらせれば重症化します。
早目の対処が大切ですよ。

小学生のころ倒れたときの詳しい状況が分かりませんのではっきりとは
言えませんし、成長期に倒れることはよくあることでもあるので断定は
出来ませんが、子供のころ倒れていた時の心の状態と、今実習を行って
いる時などの倒れたり、体調が悪くなってしまうときの心の状態と
同じようなところはありませんか。
カウンセリングではそのような心の傷を癒して、今の自分を変えていく
お手伝いをすることができますよ。

心の風邪は誰でもなります。
風邪を引くのは恥ずかしいことではありません。

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2015年6月27日 17時54分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめましてカウンセリングルームFlowの馬場と申します
椎名さんのご質問を拝見し書かせていただきます

過呼吸や涙が止まらない また 倒れたあとには数日体調が優れず
食事もなかなかできずにお困りなのですね

ここ三ヶ月の間に嘔吐や下痢など頻繁に起こされておられるということで

三ヶ月ほど前なにか生活環境に変化はあったでしょうか
それがきっかけとなっている場合もあります

ただ現時点でうつであるとか他のものであるといった判断は致しかねます
というのはカウンセラーは心理療法は行いますが
医師のように診断を行う者ではないからです

また精神科にはできればいきたくない ということでまずお勧めするのは
内科のほうがよろしいでしょう
でてきている症状に関して言えば過呼吸を起こしておられるとき
涙が悲しくないのに止まらなくなるという点においても
それが精神的なものによって引き起こされているとは言い切れません

体調の変化も伴っておりますのでまずそれを確かめられたほうがよろしいでしょう
中学生の頃と今ではまた状況や生活環境 年齢など様々な条件が違っていることと思いますので まずはすべてを結びつけず考えてみてはいかがでしょうか

そしてその上で何の異常も認められず
また症状が出てきた頃になんらかのきっかけや 思い当たる出来事があるようでしたら 改めて 精神科医の診断を考えてみてはいかがでしょうか

これが参考となれば幸いです

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2015年6月27日 17時53分