無料カウンセリング掲示板の質問

「孤独感と悲壮感」に関する質問

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ららさん

孤独感が辛いので投稿しました

現在20代半ば、独身、両親と同居、仕事はしています

私は多分10代前半の頃から以上なまでの孤独感と悲壮感で辛く悩み続けています
小学生の頃から高校生まで、違う人間ですがいじめを受けました
ただ、社会人になってからは無いのですが孤独感が昔よりもひどいです
特に夜中になると辛く、死んでしまいたい、寂しい、私は一人なんだと頭がぐるぐるした状況が
続きます
10代後半の時は自傷行為も酷く毎日でした
現在は自傷行為をすることもなくなりましたが、孤独感が物凄い強くどうしようもないときにしてしまったりしています
1度だけ精神科にかかりましたが、思った様な診察もしてくれずという感じだったためそれ以来行っていません
本当に辛く気持ちをまとめれず、伝えることも苦手ですがわたしはどうしたらいいでしょうか…

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2014年7月26日 03時16分

無料カウンセリング掲示板の回答

カウンセリングルーム・エンパシー

孤独感は、相手に心を開いていないときや自分のことをわかってもらえないときに湧いてくる感情です。人は、生まれてくるときも死ぬときも孤独なのですが、生きているときは他者との繋がりを求めます。なので、人と人が繋がる場所や空間が必要になってきます。自分の居場所が曖昧だと、孤独感を覚えます。孤独感をなくすためには、社会における人との繋がりと自分の居場所を確保しなければ、不安で心細くなってしまいます。孤独感を解消するためには、安心を得ることですが、そのためには、人とのコミュニケーションスキルを身に付けることだと思います。
孤独感や悲壮感は、何度味わっても問題は解決できません。問題を解決できるのは、本物の感情です。喜び、悲しみ、怒り、怯え、このいずれかに当てはまると思います。その感情に浸ってみてください。「気づき」が得られましたら、あとはスキルを身に付けるだけです。詳細は、遠慮無くお問い合わせください。

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2014年7月27日 15時54分


ピュアティケア旭相談室

ららさん、こんにちは。ピュアティケアの長です。
お悩み拝読しました。

孤独感と悲壮感が強く、特に夜中になると辛く、死んでしまいたい、寂しい、私は一人なんだと頭がぐるぐるした状況が続くのですね。
これは本当に言葉では言えぬ空虚感があり辛いですよね。よくいままで我慢してこられました。
孤独感でいっぱいの時は、誰でも良いから会話したい、人の温もりを感じたいと思ったことはありませんか?
人は夜になると余計寂しくなるものです。

一度ららさんの心に貯めた想いを思いっきり吐き出してみませんか?心がきっと軽くなりますよ。

精神科にも以前行かれたようですね。ですが孤独感や悲壮感は薬では治療はできないでしょう。

当相談室は深夜2時まで受け付けております。
急に孤独感や悲壮感で苦しくなった時には、予約なしで対応いたします。
伝えることが苦手でも大丈夫ですよ。安心してご利用いただけます。

ピュアティケア
http://purity-care.com/

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2014年7月27日 04時35分


人生相談・成功報酬型カウンセラー

そうでしょう。西洋心理学に孤独感の解消法はありませんから。

そういう学問も理論もありません。でも安心してください。それは西洋のこと。東洋はそこにも視点を当てています。最近はトランスパーソナル心理学として西洋もこちらを向いてきました。

答えをいいます。トランスパーソナル超越です。究極とも永遠ともいいます。

超越では硬いので友達という気がしませんね。それでは擬人化して名前をつけましょう。なんでもいいのです。Aさんでも。なむさんでも。その人がいつでもそばにいると感じ信じるときあなたの心は解き放たれるでしょう。

あまりにも簡単なようで信じられないかもしれませんが、これでたくさんの人は救われてきました。

なかなか実践は障害があるかもしれませんのでご連絡ください。

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2014年7月26日 16時50分


しおかぜ相談プレイス(旧:関門心理相談センター) 門司支部

 こんにちは。
 そして、このページをご覧の全ての皆様、はじめまして。このたび「心理カウンセラー.com」に初めて登録した者です。

 「全ての悩みの根本は孤独感である」と、私は教わってきましたし、私が色々な相談を受けてきた経験でも、そのとおりだと思っています。

 あなたのような方のためにこそ、開業のカウンセラーは存在しているのだと思います。

 孤独感の解消には、「仲良しをつくる」事が、何よりも早道だと思います。
 専門家のカウンセラーは、仲良しをつくる練習台として、最適だと思います。

 ただし、精神科で、ご満足いただけなかったようですので、意外と時間がかかりそうな予感もしています。

 我々相談の専門家は、「主訴」、つまり「何が悩みか」という事がはっきりわかっていると、相談に乗りやすい事が多いものです。また、ご本人やご家族にはよくわからなくても、専門家が、「このあたりが原因かな?」とはっきり思えるものがあると、一緒にやっていきやすいようです。

 あなたの診断名や、はっきりした見立てが何であるのか、担当する事になる方と、関わりの中で話し合う事が、きっと必要でしょうね。
 そういった「見立て」はともかく、仲良しをつくるには、普通は時間がかかります。
 丁度、小さなお子さんが、お母さんの存在に気づき、お母さんと仲良くなり、そしてお母さんに怒りをぶつけながら親離れするように、「好き」と「嫌い」は裏表になるので、カウンセラーさんにも、怒りをぶつけたくなる時がくるかもしれません。
 それでも、あなた自身に刃を向けた日々よりも、少しでも良い状態が生まれるかもしれないと思います。

 そうです。だからこそ、少し時間のかかる専門的なカウンセリングが役に立ちそうな気がします。

 ただし、相性というものがあるので、あなたにとって、「ピッタリ!」と思える相手(カウンセラーでもそれ以外の方でも構わないと思いますが)に巡り合えるまでは、少し時間がかかるかもしれません。

 あなたに、そして似たような悩みをおもちの方全てに、「良い出会い」が訪れる事を、お祈りしております。

関門心理相談センター 主任相談員

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2014年7月26日 15時32分