無料カウンセリング掲示板の質問

「希死念慮なく、精神的な落ち込みもなく日々を過ごすアドバイスがほしいです」に関する質問

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はなさん

こんにちは。初めて相談させていただきます。

私は高校の頃からずっと希死念慮を抱いてきました。
進学校に通っていたため、勉強がとても厳しく私には合いませんでした。
特に英語の授業では、予習をしなければ先生に酷く怒られてしまうことが怖くて、
でも家に帰っても予習をする気が起きずダラダラしてしまい予習が不十分になり、
次の日また怒られ、でも帰ってもやる気が起きず……と堂々巡りをしている間に、
「こんなにクズな私は何のために生きてるんだろう」と思うようになりました。
また人の顔色を伺うことが多く、同級生に対し、
「この人は私のことを嫌っているだろうから、話しかけるだけでも気分を害してしまう。丁寧に話しかけなければ」と思い、
必要以上に他人に気を遣っていました。
根底には、体が弱くやんちゃだった兄を毎日のように心配し気遣う母に
負担をかけないようにしなければならないと思っていたことがあるのだと思います。

リハビリの資格を取るために専門学校に進学した後も変わりませんでした。
理由もなく授業中に泣きわめきたくなる衝動に襲われたり、理由もなく泣いてしまったり、
クラスメイトの顔色を伺ってばかりいました。
自分の考えや行動に自信が持てず、家で一人で自分の行動や発言について
毎日反省会をしては泣く日々を過ごしました。

そして半年前まで、実習や就活で、他人からも自分自身も自分を必要としていないことや
自分の欠点、弱さを指摘されたことで心が折れ、
毎日のように自殺サイトを読み漁ったり楽に死ねる方法を検索していました。

5ヶ月前、運良く今の病院に就職させていただきました。
今までバイトもしたことがなく初めて働いたこと、
人とコミュニケーションを取ることが苦手なのにチームアプローチが大切な職業を選んでしまったこと、
入社して間もない頃に先輩方の訓練見学中や新人研修の際に寝てしまったことなどに
不安や焦りや罪悪感、今まで苦手なことから逃げ続けたことへの後悔などがあって、
一時期は近くの踏切に飛び込もうとしました。
また自分一人での仕事が増えてきたことにより、
確認不足による患者様へのインシデントや先輩・上司への報連相の遅さと不十分さ、
アドバイスをくださる先輩・上司の前で泣いてしまったことへの申し訳なさと罪悪感など、
自分の不甲斐なさに消えたくなる日々が続いています。
そして仕事に慣れ始めて、入職して4ヶ月が経った今も、
やるべき仕事が多く業務時間内に終わらないことや会議の場で上手く発言できないことに対する不甲斐なさ、
残業時間の延長に対する精神的負担、
6月末から通い始めた自動車学校との両立の大変さ、
帰宅してから寝るまでに何もやる気が起きず洗い物や洗濯物、掃除が滞ることと
それに対する不甲斐なさ、満足な睡眠が取れないストレスなどがあり、本当に疲れました。

最近の休日は昼まで眠って、食事や入浴など以外は
何をするでもなくスマホをぼーっと弄るのみで楽しいこともありません。
以前楽しいと思っていたことも楽しさを感じなくなり、面倒くささがあります。
友人と呼べる人もそれほどいません。
心のどこかで「みんなは私が一番じゃない。恋人も友達もたくさんいるから、私じゃなくてもいいんだろう」と思ってしまいます。
恋人も今まで一度もできたことがありません。踏み出す勇気もありません。
実家に帰りたくても、交通の不便さがあり親に車で迎えに来てもらうしかなく、申し訳なくてあまり呼べません。
帰ったとしても、どうしても両親に甘えてしまい、手伝いを進んでやるような気遣いができず、
そのことに対しても罪悪感があります。
また以前よりお金の使い方が荒くなりました。
常に不安感や悲しさ、イライラ、抗いがたいほどの眠気があります。
以前より物事を深く考えることができなくなり、以前はできていたことも上手くできなくなりました。
「○○についてどうですか?」など抽象的な質問への返答の仕方がわからなくなり、
オープンクエスチョンで尋ねられると頭の中が真っ白になり言葉が詰まってしまいます。

どうすれば希死念慮なく、精神的な落ち込みもなく日々を過ごすことができるようになるのでしょうか。
アドバイスをよろしくお願いいたします。
最後になりますが、長文乱文にもかかわらずお読みいただきありがとうございます。

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2018年8月14日 18時44分

無料カウンセリング掲示板の回答

メンタルソリューションevorevo/Talizman

はなさん、きついですね。
色んなことが嫌になりますよね。
どうして?って思いますよね。

でも、よくここまで頑張られましたね。
自分を守って、希死念慮と戦ってこられましたね。

生きて良いんですよ。
これ以上気を使わなくてもいいんですよ。
もっと、ご自分を楽にしてあげて良いんですよ。

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2018年8月24日 23時47分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして はなさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

はなさんのお悩みを拝見し書かせていただきます

大変体も心もお疲れのように感じます

忙しさや新しい環境 新しいことの実践などで憔悴なさっているように見えるのです

高校時代から希死念慮に苦しまれ

いまでは慢性的な不安や悲しさ イライラや抗いがたい眠気にも苦しまれておられるということで

幼い頃から自分のことは自分でする
誰にも迷惑をかけぬように

そう考えてはいないでしょうか

あれもこれも出来なければいけない

出来ない自分はクズだ

必要とされない

一番にはなれない

そのように考えてはいませんか?

出来ないこと 欠点があること

そんな自分を認められないのではないですか?

だからこそ誰かに甘えたいと感じてはいませんか?

おそらくですが
頼りたいのに頼れない

色々な事に追われて追いついていけないのではないかと思うのです

完璧でなくともよいのではないでしょうか

はなさんには欠点もあるでしょう
ですが良い点もあるのではないですか?

少なくとも今回書かれた掲示の中で
とても丁寧で礼儀正しい方だという印象を受けました

書かれていることから

いくつかのステップを踏むことで今のそのお悩みは解消できるのではないかと考えられます

まずは睡眠についてです
抗いがたい眠気は 睡眠時間に問題がある場合
もしくは睡眠自体に問題がある場合が考えられます

睡眠時間がまともに取れないのであれば
その時間をどこかで作り出してほしいのです

慢性的な睡眠不足が思考を鈍らせている可能性があるからです

そしてそれがお仕事にも影響を与えているのではないかと思います

次に希死念慮についてです
これはおそらく自分を認められない受け入れられない
もっと完璧でなければいけないといったような思いからうまれているのではないでしょうか

完全な自分とはどのようなものでしょうか
はなさんが求める理想的な自分があると思います

それは現実的なものでしょうか
誰でもそうなれるものでしょうか

頭ではわかるかもしれません
ですが気持ちが認められないのではないかと思います

そこでこちらに関しては
心療内科(カウンセリングを受けられるところ)か
カウンセリングを受けてみてほしいと思います

自分楽に生きるためのお手伝いを受けてほしいと思います

これが はなさんにとっての参考となれば幸です

この回答に関するご質問であれば無料で回答させていただきます
またご相談がございましたらどうぞご連絡ください

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2018年8月16日 21時42分


あおぞら

貴方様が希死念慮や精神的な落ち込みに囚われてしまっているのは、貴方様がご自身で作られた「自己否定感」、「他者依存性」の強い性格と、ご先祖様から遺伝で引き継がれた「不安気質」が原因です。
*他者依存性が高い性格方の(特徴)
1、自分に対する他者の言動や評価がとても気になります
2、自分に対する目線も気になります。

 「不安気質」をお持ちの方のその特質は
1、心配性しやすい
2、なんでも不安に考えやすい
3、ネガティブに思い込みやすい
4、一度不安になると色々悩んでしまう
5、疑いが生じると妄想が起きる

そして特に人とのコミュニケーション能力を育ったご家庭で学ぶ機会が無かった場合、職場でのチームアプローチが上手くいかず、仕事がストレスになってしまう場合が非常に多いです。

しかしコミュニケーション能力は2時間程度の講習1~2回受けて頂くことで見違えるほど上達していかれます。

大切な事は貴方様の現状の「希死念慮と精神的な落ち込み」という症状が起きている
理由・原因をまず掴むという事です。

その原因が明確になったら、診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。

改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。
あなた様がどの性格かを知る必要があります

あなた様の現在、過去で心に引っかかっている、
すべてを思い切りお話していただき
心の中にある荷物を全部おろして、軽くなっていただきます。
生活の中のすべての(事実)を探り出すために貴方の心情を共有し
認知致します

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。

 
性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。
さらに貴方様が先祖の方から引き継いだトラウマについても診断にで明確にします。
様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様が、希死念慮にとらわれず幸せに生きるために重要です。



以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、コミニュケーション力などが明確になりましたら、
1、自己否定感、他者依存性高い性格の原因を取り除く為の性格改善ご指導サポート
2、不安気質の発現を抑える方法のご指導サポート
3、他者や外部からのストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、自然な形での他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
5、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。
その中から貴方様が
 最も改善解決したいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。
さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。
私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談カウンセリング又は電話、スカイプ、ラインでのご相談のかたちで訪れます。

        「悩み、改善、解決完治を目指す」
          人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
     お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2018年8月16日 21時08分


お礼コメント

丁寧な回答ありがとうございます。
「あおぞら」様のカウンセリング方法はすごいですね。
不安気質というものがあることを初めて知り、なんとなく子供の頃から抱いてきた生きにくさの原因が分かった気がします。
機会があれば相談させていただきたいと思います。
ありがとうございました。

2018年8月25日 00時05分

カウンセリングスペース Healing Forest

はじめまして、はなさん。
お悩みの書き込み、ありがとうございました。
だいぶつらい日々が続いているようですね。

内容を拝見する限りでは、はなさん自身でも気付いていない問題がココロの奥に隠れているようです。
そのせいで、人間関係がうまく行かないとか、自己否定感が強いという状態が続いていると考えられます。
(アダルトチルドレンというコトバをご存知でしょうか?)

カウンセリングやセラピーを通じて自分のココロと向き合い、問題を見つけ、それにアプローチしていく事で回復は可能だと思います。

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2018年8月16日 14時24分


お礼コメント

丁寧な回答ありがとうございます。
アダルトチルドレンについて調べてみたことはあるのですが、当てはまると思うと両親に悪い気がして、何となく深く知るのを避けてきました。
専門家の方にカウンセリングをお願いしたいと思います。
ありがとうございました。

2018年8月25日 00時02分

新宿ファミリーカウンセリング

はな 様

こんにちは、はじめまして
臨床心理士の米田です。
お困りのお気持ちお察しいたします。
今は自覚がないご様子ですが、例えば身体の不具合も、不十分な治療や姿勢の悪さが原因で、原因不明の症状として出てくるように、過去の何らかの心の傷などが原因だと思います。
直ぐにも解決されたいでしょうけど、こういう場合には、原因や対策がある程度わかっても、例えばスポーツの習得でもそうであるように、一時的なアドバイスや本を読む等のみでは解決は難しいので、諦めずに、適切な専門家による継続的な対応をお求めになることをお勧めいたします。
私の方でも承れますので、メール、LINEでのご利用であれば、低額で済みます。
お申し込み・お問い合わせは、メールアドレス famysummer@yahoo.co.jp
または、ホームページ http://orange.zero.jp/zbf59793.park/index.html
から承れます。

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2018年8月16日 13時31分


お礼コメント

丁寧な回答ありがとうございます。
やはりその場しのぎで解決できる問題ではないのですね。
機会があればまたご相談させていただきたいと思います。
ありがとうございました。

2018年8月24日 23時59分