無料カウンセリング掲示板の質問

「パニック障害?薬に頼らず治したいです。」に関する質問

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夕凪さん

初めて投稿させて頂きます。

元々心配性で不安になりやすい傾向があり、これまでの二十数年間で
不登校・摂食障害・うつ気味になったりと、ちょこちょこ経験してきました。
色々ありながらもまぁなんとかこれまでやってこれたのですが、
ここ数年、時折パニック障害?のような症状がでて困っています。
自己判断なので違うかもしれませんが、以下のような症状が出ています。

五年位前から
 ・頭の中に常に霧が掛かっているような感じがして集中できない
 ・人の言っていることを理解できない時がある
 ・本が読めない、読んでも頭に入らない(文字数が多い漫画も読めない)
 ・記憶力が低下している(ような気がする)
 ・常に不安感を感じている
 ・趣味に対して、熱意はあるのに意欲的に取り組めなくて辛い

二年くらい前から
 ★授業中手足がうずうずして落ち着かない、じっとするのが辛い

去年
 ・家族と外食中、突然★の症状が強くなり、動悸と共にいてもたっても
  いられなくなった。不審に思われたくなくてトイレに立とうとしたら眩暈、
  気が遠くなる感じがして机に突っ伏し、数分後に回復。
  お酒が入っていたせいもあるかもしれない。
 ・上記の一か月くらい後、電車の中で突然同様の症状に襲われる。
  音楽を聞きながらなんとか寝てやり過ごすも、三日間ぐらい
  強い不安感と手足のうずきが消えなかった。

今年
 ・4月、実家から一人暮らしへの引っ越しの際、移動中や荷運び中に
  同様の症状+胸が詰まる感じ、止まらない欠伸の症状に襲われる。
  その場は耐えてやり過ごした。以降やはり三日間ぐらい強い不安感が。
  (一人暮らしでの不安もあったと思います)
 ・8月、家族旅行に出かけた際、出掛けの車の中で同様の症状を感じる。
  軽い吐き気と息苦しさ、眠気が常につきまとい、旅行を楽しめなかった。
  食事が楽しみだったのに…。

現在
 ・五年前、二年前からある症状は強かれ弱かれ常にある状態が続いている。
  家族で外食に行くと症状が特に強く出るので、過去の経験から自分の中で
  既にそういう暗示ができてしまっているのかもしれない。
 ・いつ症状が強く出るか…と不安が付きまとっていて落ち着けない。

症状が起きても極力表に出さないので、周りに気付かれていないと思います。
(家族旅行の際も「具合が悪い」で通しました)
ちなみに、不眠症状はありません。

不登校・摂食障害の際に苦労を掛けた家族にこれ以上苦労を掛けたくないのと、
安易に薬に頼りたくない(一度薬に頼るとのまないとやっていけない体になりそう)
という思いがあり、できるだけ自分で何とかしたいのですが、症状緩和のために
どういったことを行なうと効果的でしょうか。
よろしくお願い致します。

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2016年8月30日 20時51分

無料カウンセリング掲示板の回答

あおぞら

 「悩み苦しみ完全解決をモットーにしています」

                   心理カウンセリング&為人生相談野「あおぞら」
                院長 松下愛ノ助でございます「

貴方様のお悩みの深刻さを思いますと、本当にお気の毒に思います。
 
 まず貴方様のお悩みについてご相談の内容をしっかり把握させていただきます。

<貴方様のご相談の内容を読ましていただき、解決の糸口となりそうな重要な部分を書き出してみました>

1,元々心配性で不安になりやすい傾向があり、これまでの二十数年間で
不登校・摂食障害・うつ気味になったりと、ちょこちょこ経験してきました。
色々ありながらもまぁなんとかこれまでやってこれたのですが、
ここ数年、時折パニック障害?のような症状がでて困っています。

2,不登校・摂食障害の際に苦労を掛けた家族にこれ以上苦労を掛けたくないのと、
安易に薬に頼りたくない(一度薬に頼るとのまないとやっていけない体になりそう)
という思いがあり、できるだけ自分で何とかしたいのですが、症状緩和のために
どういったことを行なうと効果的でしょうか。

<貴方様のご相談に関して専門家としての私の所見と感想をまとめてみました>]

私どもの相談ルームではパニック障害の皆さんのカウンセリングと心理療法で
昨年が4人様今年もすでにお二人の方の症状がほとんどでなくなり、とても元気にお過ごしです。

私どもの相談ルームでは、どんな悩み、苦しみ、精神的な症状でもまず原因をしっかり掴むことを優先します。

その方の悩み苦しみ、パニック症状、瞑想や妄想すべて起きる、発現、発症するのには何かの原因があるからです。

私達の相談ルームにいらっしゃった方の原因は診断で明らかになりました。

明らかになった時その方は電話の先で大声で泣かれ「そうだったんですか、そうだったんですね」と言って原因が分かった事で感動され安心感とこれからの期待感で胸が一杯になられたのだと思います。

もしわたくし達が貴方様の現在の苦しみの解決の為のカウンセリングを
お引き受けする場合、下記のような流れ手順で行わせていただきます。

 
1、貴方様のパニック症状が起きる」原因を掴むための5つの診断を行わせていただきます。


1(性格診断)
幼児期以降、育った環境から育まれてしまった、悩みや妄想、パニック症状などが起きやすい性格が、どの性格なのかを39種類の性格の中から確実に明らかになります。
  

2(気質診断)
  生まれたときから遺伝子・DNAとして背負って来られた、どの気質が今回のお悩みを重いものにしてしまったのか、64種類の気質なの中から確実に明らかになります。

3(自己価値観診断)
 ご相談者の心の奥にある生きる為の方向性を決める、自己価値観を18項目の質問と60の言葉の選択方式で明らかになります。
  

4、心傷体験(トラウマ)診断
幼児期から少女期までの間に深く心を傷つけ、現在の悩み発生に影響のあるトラウマやご先祖から引き継いだ遺伝的なトラウマも明らかにします

今回の貴方様の悩みの解決には一つ目の性格診断と4つ目のトラウマに関する診断が特に重要です。


< 以上の診断の結果の分析をもとに貴方様の悩みを確実に解決致します>

まず、性格診断分析の結果、貴方様の現在の性格がほぼすべて明らかになります。
 
特に依存性の強い性格の方は、様々な悩みや不安、妄想、ストレスが発生する原因となってしまいますので

 早急に改善の必要が有ります。カウンセラ―が貴方に最も合った方法を提案し
 あなた様との共同作業で改善解決させていただきます。

次に気質診断で貴方様の現在発現しているすべての気質が明らかになります。
 貴方が現在悩んでおられる事の発症の原因となっている気質を心理療法で縮小したり
 
そカウンセラ―が貴方に最も合った方法を提案し
 あなた様との共同作業で改善解決させていただきます。
その気質が発現しないように他の気質でかぶせるやり方で改善解決致します。

さらに自己価値観診断で貴方様の価値観やどんな人生、何が向いているのかを
明確に知ることが出来ます。

貴方の現在の生活習慣なども一部、変えていかれた方がよい事があります。

その場合生活習慣に新しく加えていただく内容はカウンセラーが貴方に最もふさわしいと思うプランをいくつか提案しその中から貴方が自信をもってできそうなものを選択していただきます。


4つ目の心傷体験(トラウマ)診断で貴方の現在の悩みや苦しみの原因となっているトラウマが判明しましたら、心理療法の心傷風景連想法及び再解決法でトラウマそのものを削除したり内容を変更することもできます。カウンセラーとの共同作業で出来ます。

以上の方法で貴方様の悩みである妄想やパニック症状の改善は間違いなく改善、解決できます。

私たちの相談ルームでは、お悩みの完全・完治を常に目指し、取り組んでいます
ご相談者の方から「本当に良くなりました、改善解決しました、本当にありがとう」の
声をいたたく最後までご支援をいたします。ご安心下さい

今年の3月に相談にいらっしゃった高校3年生のお嬢さんは「2回目のカウンセリングで「死ね」「殺せ」の妄想とパニック症状がカウンセリング以降1回も出ないで現在大学受験勉強に集中できています」という嬉しいメールもいただきました。

お母様からもお電話があり「本当に安心しました、ありがとうございました」という
ご丁寧なお礼のお言葉もいただきました。


安心してお電話でも直接面談方式でもご自由にご選択なさって下さい
   
現在みなさまへの「感謝のキャンペーン」中でカウンセリング料も特別割引料金
でお手軽な料金になっています。

当相談ルームでは直接お逢いしての面談カウンセリング又は
固定電話・携帯電話・スマホ・スカイプを使ったご相談、どちらでも選択可能です

 「悩み、改善、解決完治を目指す」人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」 松下愛ノ助 他カウンセラー一同
     問い合わせ・ご予約電話080-3397-2297   
  ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2016年9月3日 22時04分


はじめましてmentalquestの渡辺です。
質問文読ませていただきました。
医者ではないので診断や判断はできませんが
現在勤務している病院で夕凪さんの症状にとてもよく似た症例が
ありましたのでお伝えしたいと思います。
症例の診断名は「レストレスレッグ症候群」といいます。
症状は患者さんによって表現が違います。
脚がイライラ、そわそわ、むずむず、痛い、痙攣する、ほてる等
どんな時に感じるか、電車のなか、飛行機のなか、会議中、映画館などじっとしている時
日常生活での影響は、集中力がなくなった、疲れがたまる、落ち着かない
また同じ状態になるのではと言う恐怖と不安。
絶望的な気分になる。対人関係が悪化。
脚に限らず他の部位にも症状が出ることもある。
どんなことが要因になるのか。
簡単に言うと脳内のホルモンをつくる時の材料となる鉄が欠乏している時。
神経の伝達がうまくいかなくなっている状態。
アルコール、カフェイン、ニコチンの摂取も要因に。
摂食障害を経験されているようなのでその後栄養は摂れていますか。
あくまでも参考なので夕凪さんがそうだと言うことではありません。
症状軽減するには軽い運動をすると良いのですが
心配でしたら神経内科の受診を御すすめします。

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2016年9月2日 11時39分


お礼コメント

「レストレスレッグ症候群」ですか。
初めて聞きましたがかなり症状が似ていて驚いてしまいました。
運動している時は確かにあまり症状が気になりません。
旅行中も歩いている時の方が気が紛れて楽だったんですよね。
私はコーヒーやエナジードリンクが好きなのですが
カフェインたっぷりなはずなので控えたいと思います。
摂食障害は今は落ち着いてます。三食+おやつも食べれてます。
ただ一人暮らしですので、どうしても栄養は偏りがちだとは思います。
鉄分を摂取できるように食生活を見直してみますね。
神経内科ですか。考えていませんでしたがちょっと調べてみようと思います。
ご回答ありがとうございます。

2016年9月2日 22時50分

カウンセリングルーム・エンパシー

心配性の程度なら大丈夫ですが、神経症となると病的な領域に入ってしまいます。

不安に意識を集中すると、ドンドン不安は大きくなります。

これを森田先生は、「精神交互作用むと言っています。

不安や恐怖のストレスから助けてくれるのが、パニック発作です。

ストレスに囚われて自分が壊れないように、架空の発作を起こして意識を逸らさせるのです。

多少苦痛が伴わないと、意識がそちらを向いてくれないからです。

不安に執着すると囚われてしまいます。

改善方法に興味がありましたら、ご連絡ください。

この方法で、全般性不安障害の方が実際に改善されています。

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2016年9月1日 11時25分


お礼コメント

パニック発作が不安や恐怖のストレスから逃げるための
ものということは今回初めて知りました。
あれは架空の発作なのですか?
心が体に与える影響の大きさがよく分かりますね……。

2016年9月2日 22時41分

新宿ファミリーカウンセリング

初めまして
大変に難しい状況なので、ご希望通りの目標をかなえることは難しいですが、今より少しでも改善するということであれば、可能性はあると思います。
そのためには、信頼できるカウンセリングを受けることが必要です。
まずは、費用や労力の負担が少ないメール等の相談から始めてみることをお勧めいたします。

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2016年8月31日 18時00分


お礼コメント

できれば今すぐにでも治したいのですが、
薬を使わずとなるとやはり難しいのですね。
カウンセリングは受けていた時期もあるので抵抗は少ないです。
そのことも視野に入れて今後考えていきたいと思います。

2016年9月2日 22時37分

メンタルケラボ仙台

はじめまして、症状を読ませていただきました。
安易に薬に頼りたくないという姿勢に解決の糸口があると思います。当ラボに一度お越しください、同様の症状を経験している心理士もおりますので一緒にトレーニングをし、改善に向かうことができるでしょう。

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2016年8月31日 13時26分


お礼コメント

同様の症状を経験している心理士さんがいるということで心強いです。
同じ県内ですが通うことを考えると難しい部分もあるので
少し考えさせて頂きたいと思います。

2016年9月2日 22時34分