口コミ掲示板の質問

「相談先が分からない。」に関する質問

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あやかさん

私は一年ほど前から自分がおかしいと感じ始め、
ずっとただ自分が変。というふうに思うようにしていたのですが、
最近はそれだけでは解決できないほどになってきたので、
自分の症状を調べてみたところ、視線恐怖症 という病名が出てきました。
これが病気なのかどうかはわかりませんが、主な症状で該当することがいくつかあったので、
そうだと思います。
病名は分かっても、学校の相談室は先生に報告がいくので、
相談できずにいます。学生でお金もなくて、どうすればいいのかわかりません。
症状などを調べても、私は全部が全部に当てはまるわけでもない、いわゆる
軽いほうなので、病院の精神科に行っていいレベルなのかも分かりません。
精神科というのは自分には全く関係のないものだと思っていたので、
どのレベルから行っていいのかもわかりません。
このレベルで来たのかよ……と思われるのも怖いので行く勇気が出ません。
どうすればいいでしょうか。

2016-10-30 09:31:21

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質問ナンバー:4111

口コミ掲示板の回答

葛原 昌子

あやかさん、ご自分がおかしいと感じ始めてから誰にも相談できずに一年もの間、悩んで来られたのですね。苦しい思いをされて来ましたね。「学校の相談室は先生に報告がいくので相談できずにいる」とのことですが、学校の先生に知られることを心配されているのでしょうか? それとも保護者に連絡がいくことを心配されているのでしょうか?
今はまだ、生活に支障をきたすところまでに至っていないようですが、「視線恐怖症」なのかどうかの判断も、やはり「診断」は自分ではできないものだと思われます。医者ではありませんから、そうかもしれないという見当はつけられても。
身近な人に相談することはできませんか? 相談室は、あなたの「心配」を和らげてくれるような対応はしてもらえないのでしょうか?まず、「相談したら、必ず◯◯に連絡されますか?」というようなことを聞いてから、答えてもらってから、相談することはできないのでしょうか? 親に相談することは難しいですか? 心配かけたくない? でも一般的に親なら子どものそんな状態を知ったら、相談してもらえなかったら淋しいですよ。
そして、精神科が行きにくいならば、心療内科でもいいのではありませんか。「寝付きにくい」といったような場合にも、相談に乗ってもらえると思います。できれば、それからカウンセリングを考えられても、と思います。

2016-11-06 20:12:51

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回答ナンバー:16518


赤羽 喜義(あかはね きよし)

あやかさん、初めまして。

うつ病専門カウンセリング『大丈夫!』の赤羽です。

あやかさんは視線恐怖症とのこと。

本来、病名は医師が診断のうえ病気を特定するのですが、

今回は、あやかさんが視線恐怖症だとして話をしましょう。

まず視線恐怖症の症状としては、

①自分が人から見られているいるように感じ緊張してしまう
②人の視線が気になり、ぎこちなくなってしまう
③周りの人目が気になり、目の前のことに集中出来ない

といったところでしょうか。

視線恐怖症の原因としては、

他者の視線に対するあなた自身の“とらわれ”、“自意識の過剰”と考えてよいと思います。

その背景には、

人から見られているのではないかと感じた時に自分のみすぼらしさや見栄えの悪さなどの“劣等感や自信のなさ”のために、

相手から自分が変に思われているとか嫌われているとあなたが勝手に感じてしまうものなのです。

視線恐怖症の対策としては、

視線恐怖症の原因があなたの劣等感や自信のなさからくる“あなた自身のとらわれの心(執着)や自意識過剰”なのですから、

人前での緊張や人目が気になる症状を《あるがままに受け入れる》ことができるようになると次第に治ってくるものなのです(森田療法)。

症状が治まってきたら、“劣等感や自信のなさ”を克服するための努力をすることです。

※間違っても、視線が気になる状態をなくそうと帽子をかぶったりする行為はしないで下さいね。
 ますます他人の視線に対する“とらわれ”を強くしてしまいますから。
 また、視線恐怖症には薬物療法は効果ありませんので、
 上記の対策でもっと詳しく知りたい場合は、《森田療法》の書籍を読んでいただければよいと思います。

2016-11-05 14:36:24

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回答ナンバー:16514


アールラボ ヤマダ

あやかさん。はじめまして。

大阪市のカウンセリングルーム アールラボです。

誰にも相談できずに、ずっと一人で悩んできたんですね。

安易に病気とは言い切れませんが、周りの方との人間関係など
いろいろ考えれます。

こちらでは、2週間くらい変だな、おかしいなと思う状態が
続いてる場合には専門機関にご相談されることをオススメしています。

むしろ、誰にも相談できないままでいると、違う病気などに
なることもありますので、まずは相談相手をみつけることから
一緒にはじめていきませんか。

話すことで気持ちの整理ができたり、不安が落ち着くことも
ありますので、私たちで良ければいつでもお話を聞かせて
くださいね。

あやかさんが話しやすい環境を作れるように、精一杯
お手伝いさせていただきます。

もちろん、学校の先生やご家族に知られたくない場合は
あやかさんの気持ちを考慮しますのでご安心ください。

あやかさんは一人ではありませんよ。
全部、一人で頑張ろうとせずに頼って良いのですよ。

ご相談をお待ちしています。

*☆*。大阪市淡路のカウンセリングルーム
   R Lab of the hypnosis - アールラボ - 。*☆*
     http://sub.r-lab.co/
 ※メール相談も受付中:rlab.of.the.hypnosis@gmail.com

2016-11-01 23:28:33

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回答ナンバー:16501


渡邉紀代美

はじめましてmentalquestの渡辺です。
視線恐怖症の一種に脇見恐怖症という症状があります。
視界に入った人を見てしまうと言う心理的な病気ですが
精神的な症状や性格的な特徴をあらわすもので
病名としては用いられていません。
あやかさんの場合、自身で調べた範囲内ですし
最近は、ネットで調べたものが正しいと思い%E

2016-11-01 18:15:08

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回答ナンバー:16493


渡邉紀代美

はじめましてmentalquestの渡辺です。
視線恐怖症の一種に脇見恐怖症という症状があります。
視界に入った人を見てしまうと言う心理的な病気ですが
精神的な症状や性格的な特徴をあらわすもので
病名としては用いられていません。
あやかさんの場合、自身で調べた範囲内ですし
最近は、ネットで調べたものが正しいと思い込み
そうではないのにネット寄りに自分を持って行ってしまう人が
急増してます。訳の分からないものから逃れるには
それを象徴する何かが欲しくなるのは当然の行動です。
では何が関係しているのでしょうか
人をチラチラ見る人やじっと見る人も無意識の
被害妄想をもっていてトラウマ体験が関係していることが
あります。例えば、
父親によく怒られた
母親がいつもイライラしていた
兄や姉からいじめられた
学校、教室等で意地悪された
このような経験から人の顔色をうかがって行動するように
なります。
なぜ、人を見るのか
「安心」するからです。
脇見恐怖症の人には、自分が他人に迷惑をかけていることを
自覚してます。それ故に罪悪感に苛まれるのです。
中には常にではなく、職場や学校と場所が限られる人もいます。
「セロトニン」というホルモン不足も原因の一つにあげられています。
最初だけでも、病気の判断や治療は心療内科をおすすめします。

2016-11-01 18:15:08

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回答ナンバー:16494


水越

あやかさん
はじめまして。
本日晴天なり。水越です。

これまで一人で悩まれていたのですね。
今回、相談いただいてよかったです。

まず、病院にいくレベルかどうかは、病院にいった際に医師がどう思うかだけです。
それよりは、あやかさん自身がどのように悩まれているのほうが大事です。
・いま、自分の状態がどういう状態かわからないと不安が募る。
・もうひとりでは抱えてられない。
・少しでも不安がある。でも、どうしようもない。
といった状態であれば
まずは、診療内科や、精神科などの病院に通ってください。
※症状の重さは度外視してください。症状の大小で病院にいってはだめなどはありません。

そして、ご家族にもご相談することを選択肢の一つとしてください。
費用面の心配などもあるかと思いますし、
あやかさんをサポートしてくれる人がいると気持ちも楽になります。

そして、心のケアという意味合いで
心理カウンセリングを併用されるのが良いと思います。
カウンセリング費用もかかりますが、
無料電話相談などおこなっているカウンセリングルームも多くあります。

当カウンセリングルームでも、
予約制の人数限定となっておりますが、
お話を聞くことも可能です。

まずは、一人にならずに
今回ご相談していただいたように
誰かに頼ってみましょう。

2016-10-31 15:29:54

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回答ナンバー:16482


大野 文子

この1年、あやかさんは違和感を感じながら、お一人で誰にも打ち明けられずに
不安や恐れに苛まれてきたのですね。とてもおつらかったことでしょう。
あやかさんが「自分が変だ」とお気づきになったことは、大事な一歩です。
それを認めるだけでもとても勇気がいることですから。
ただ、お一人ではもう「解決できないほど」になっています。
大人のサポートを受けてください。ご家族でも信頼できる先輩でもいいのです。
経済的なサポートをできる成人の方に「自分が変だ」と打ち明けてください。
ただ「気のせい」「気にしすぎ」という方は、アテになりません。
また、あやかさんの年齢・違和感から考えて、病院の精神科での薬物治療よりも
受診するとしても、カウンセリングなど心理療法が適応かと思われます。

あやかさんが一日も早く、誰かに打ち明けて次のステップへ進めることができますように。

2016-10-31 14:25:10

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回答ナンバー:16478


松下愛ノ助

悩み苦しみの完全解決、完治を常に目指しています
人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助

まず貴方様のお悩みの大切な部分、ポイントを整理してみたいと思います。

1、私は一年ほど前から自分がおかしいと感じ始め、
ずっとただ自分が変。というふうに思うようにしていたのですが、
最近はそれだけでは解決できないほどになってきたので、
自分の症状を調べてみたところ、視線恐怖症 という病名が出てきました。

「視線恐怖症が発症する」根本的な原因は、貴方の「性格」そして「気質」「トラウマ」
「あなたが最も大切にしなくてはいけない、自己価値観の沿った生き方をされているか」もう一つは「他者とのコミュニケーション能力不足」が原因です。

私達は両親を始め先祖から6つの「気質」のいずれか(複数の方もおられます)を遺伝子・DNAの形で引き継いでしまいます。
貴方がご先祖から引き継いだ気質は「不安気質」ではないかと思われます。
不安気質の特質は
1、心配性
2、何かあるとすぐ、不安を感じてしまう
3、そのことが妄想につながり過去の事が浮かんでくる
4、そしてそのことが、これからも続くと思ってしまう。

さらに育った環境が厳しい環境の場合、その環境の中で生き抜くための「性格」を
自分で築いてしまいます。
貴方様の場合、「他者依存性」の強い性格ではないかと思われます。
他者依存性の強い方は

1、自分に対する人の目線が気になる
2、自分に対する評価が気になる
3、他者の言動が気になる
4、したがって周囲の期待に応えようとしてしまう。

貴方様は本当の貴方は「真面目で優しい方」だと思います。

これから貴方が普通の人生を歩き始める為には、「視線恐怖症」から、完全に脱することです。

必要な4つの事をお伝えいたします。

現在の状況からの改善、解決法は4つあります。4つの中から貴方が最も取組やすい、
取り組みたいものを選択してください。

1つ目は「貴方が自己成長を遂げ、現在の環境で起きているようなストレス案件を
     上手に避けたり、感じなくなってしまう方法です」
    
    そうなるためには、貴方が育った、ご家庭や
    学校その他の環境で「対人依存性が強く」「自己否定感も強く」       
    「心傷体験のマイナス影響も残り」「不安感が強く」
    育まれてしまった性格を変える必要があります。    
    
    同じ環境でも「人より悩みやすい」
    貴方の性格を改善と変革する必要があります。
      
      貴方が落ち込んでしまうのも
      性格がほとんど影響してしまいます、
      ご心配いりません、性格は変えられます。

2つ目は「ストレス源から上手に去る」という事です
    逃げるということではありません
    貴方の「価値観に合致した方向に生きる」という事です。
    貴方の人生は貴方自身にとって最も大切なものです。


貴方がかかっておられる心理的な症状は心理療法で解決しましょう。

3つ目は現在の「悩み、不安の発生源を、乗り超えてしまう」という方法です。
貴方と同じような視線恐怖症」で悩んで「来られた方々で、見事にプレッシャーを跳ね返し、乗り越えていかれたか方々はこれまでたくさんいらっしゃいます。

その人達は決して特別な人間ではなく、間%

2016-10-31 13:34:27

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回答ナンバー:16476


松下愛ノ助

悩み苦しみの完全解決、完治を常に目指しています
人生相談&心理カウンセラー
       「あおぞら」 松下愛ノ助

まず貴方様のお悩みの大切な部分、ポイントを整理してみたいと思います。

1、私は一年ほど前から自分がおかしいと感じ始め、
ずっとただ自分が変。というふうに思うようにしていたのですが、
最近はそれだけでは解決できないほどになってきたので、
自分の症状を調べてみたところ、視線恐怖症 という病名が出てきました。

「視線恐怖症が発症する」根本的な原因は、貴方の「性格」そして「気質」「トラウマ」
「あなたが最も大切にしなくてはいけない、自己価値観の沿った生き方をされているか」もう一つは「他者とのコミュニケーション能力不足」が原因です。

私達は両親を始め先祖から6つの「気質」のいずれか(複数の方もおられます)を遺伝子・DNAの形で引き継いでしまいます。
貴方がご先祖から引き継いだ気質は「不安気質」ではないかと思われます。
不安気質の特質は
1、心配性
2、何かあるとすぐ、不安を感じてしまう
3、そのことが妄想につながり過去の事が浮かんでくる
4、そしてそのことが、これからも続くと思ってしまう。

さらに育った環境が厳しい環境の場合、その環境の中で生き抜くための「性格」を
自分で築いてしまいます。
貴方様の場合、「他者依存性」の強い性格ではないかと思われます。
他者依存性の強い方は

1、自分に対する人の目線が気になる
2、自分に対する評価が気になる
3、他者の言動が気になる
4、したがって周囲の期待に応えようとしてしまう。

貴方様は本当の貴方は「真面目で優しい方」だと思います。

これから貴方が普通の人生を歩き始める為には、「視線恐怖症」から、完全に脱することです。

必要な4つの事をお伝えいたします。

現在の状況からの改善、解決法は4つあります。4つの中から貴方が最も取組やすい、
取り組みたいものを選択してください。

1つ目は「貴方が自己成長を遂げ、現在の環境で起きているようなストレス案件を
     上手に避けたり、感じなくなってしまう方法です」
    
    そうなるためには、貴方が育った、ご家庭や
    学校その他の環境で「対人依存性が強く」「自己否定感も強く」       
    「心傷体験のマイナス影響も残り」「不安感が強く」
    育まれてしまった性格を変える必要があります。    
    
    同じ環境でも「人より悩みやすい」
    貴方の性格を改善と変革する必要があります。
      
      貴方が落ち込んでしまうのも
      性格がほとんど影響してしまいます、
      ご心配いりません、性格は変えられます。

2つ目は「ストレス源から上手に去る」という事です
    逃げるということではありません
    貴方の「価値観に合致した方向に生きる」という事です。
    貴方の人生は貴方自身にとって最も大切なものです。


貴方がかかっておられる心理的な症状は心理療法で解決しましょう。

3つ目は現在の「悩み、不安の発生源を、乗り超えてしまう」という方法です。
貴方と同じような視線恐怖症」で悩んで「来られた方々で、見事にプレッシャーを跳ね返し、乗り越えていかれたか方々はこれまでたくさんいらっしゃいます。

その人達は決して特別な人間ではなく、間違いなく
「普通で無かった、状況をしっかり分析し、どうしたら自分が普通に変われるかカウンセラーと一緒に取り組み必要な改善に取り組んでこられた方々です」

4つ目は「あなたが生まれる前の胎児の時代にすでに持っておられた
     気質、大きく分けると6種類あります。
      
       貴方様の場合は間違いなくその中の一つである「不安気質」
       をお持ちだと思います。気質は通常変えられません。
      
       しかし心理手法で「かぶしてしまう」方法で不安気質の発現を 
       抑える、小さくして発現しないようにしてしまう、
       という心理療法があります。
 ご相談はお電話でも直接面談でもスカイプでも結構です。

人生相談&心理カウンセリング

「あおぞら」 松下愛ノ助 

お問いあわせ・ご予約電話080-3397-2297
     ホームページhttp://www.ai-aozora.com/ 
         
      

2016-10-31 13:34:27

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回答ナンバー:16477


MINAKO(みなこ「

あやかさん、初めまして私はカウンセリングルーム和(なごみ)のみなこです。

ご相談内容拝見いたしました。

精神科も、やはり本当の事を言わないと、どうして、なぜがわからないのです

医師ももちろん守秘義務がありますので、今からでも遅くはないので、精神科の医師にお話しされると良いのですが

私は高校生までは学生料金にてカウンセリングをしております。

どうしても、精神科の医師に話す事ができないなら、ホームページをご覧の上ご連絡下さい。

一日も早く、お気持ちを整理できますように。

2016-10-31 13:15:13

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回答ナンバー:16475


須藤 勝則

こんにちわ、あやかさん。
自分で調べてみたのですね。

あくまでも、自分で調べた内容というのは目安程度にしておいた方が良いでしょう。
病気かどうかを診断するのは医師に任せた方が良いです。

その上で「相談先が分からない」という事に対する答えはやはり、心療内科や
精神科という事になると思います。

レベルなどはありません。
軽いうちに行けば、治りも早いです。
カラダの病気と同じように、ココロの問題も早期発見、早期治療によって
回復は確実に早くなります。

学校の相談室も良い相談先だと思うのですが、先生に報告が行くことに
どんな問題があるのでしょう?
先生にも問題を共有してもらえれば、他の相談先の選択肢が増えるかも知れません。

2016-10-31 13:14:36

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回答ナンバー:16474


米田春樹

はじめまして 
ファミリーカウンセリング米田です。
デリケートな問題なので、病院よりカウンセリングの方が適当だと思います。
まずは、費用や労力のご負担が少ないメールやLINEによる相談から始められることをお勧めいたします。

2016-10-31 11:47:42

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回答ナンバー:16473